Xでの反応

mayugomori

歌をうまいと褒められた朝のなんとも言えない顔を見た槙生の
「愛されることに屈託はないのに、長所を褒められるのは据わりが悪い?」
てセリフとても良い…

ばけばけもフリーレンもリブートも終わっていく。はーー

ぱち。Pach1_Pachi

槙生のいい人さがずっと滲み出てる。タイトルは「見つける」だけど、朝が自らのやりたいことを見つけられたり漠然とした両親への感情を今までより形にできたのは間違いなく槙生がそうさせてくれたから。
朝が成りたい自分になろうとするのを不器用に助けてる槙生はもう立派な親でしょう

れぷそるREPSOL_96

槙生はどうして朝に一部屋ゆずってあげないのか

・欲しいなら交渉して勝ち取れ
・寝室に仕事を持ち込みたくない
・常にそばにいることで「君は一人じゃない」というメッセージを発信している

どうだろうねえ。これこの物語のコアな部分な気がするんだよなあ

KAZUSogdia_nite

槙生ちゃん台無しだよw でも朝にとって本当に良い出会いだった
AD受けたり自分の部屋作り、意外な組み合わせで広がる人の輪等、変化が心地好い(^^
両親の一周忌、ではなく誕生日祝いを─
中盤は中弛みもしたが、之までの積み重ねが感じられ凄く良かった! 最終回に期待。

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映画の塔野の描かれ方が物足りなかったので笠町との昼食でのあれこれは嬉しい。槙生と朝の会話に滲む1年の蓄積も。
次最終話かな?千世ちゃんとの会話シーン好きなので期待…

三景夕子YukoMikage

槙生さんとえみりママ思ってたより仲良くて安心
昼間のビールの背徳感はいいよね
弁護士さん繊細そうだし人付き合い苦手そう
思春期の子のそういう真面目な質問に"何を言ってるかわかりません"はまずいw
未成年男子なら泣いてもいいのではと思っちゃう
成人もおうちでなら構わん

内田pulp_literature

朝については自分探しストーリーになるのかな。アニメの高校生はだいたい大人びているが、本作は等身大に見える。あと、この回は男性キャラによる男社会批判がねじ込まれていて驚いた

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先週は野付半島に行っていたのでまだ見てなかった なんだかわからないけどボロボロ泣いた。子供が思春期を迎えた親としてはこの物語は刺さりすぎる。ありがとう。

えび617(369)kotobuki_ebisan

そこから、「朝」と友達が同級生男子から、「(その性格)可愛くねぇ~」って茶化されるシーンがつづくんだけど

「男にかしづくのが可愛い性格」っていうマチズモの萌芽を実際の差別の話題と絡めてて感心した

タマウシ トモハル@バーチャル芸人Tomoharu_V

朝の等身大の悩む姿に観ている自分もすごく考えさせられた。朝を見守る中で、同じく考え続ける槙生の芯の通った強かさや、笠町等呪縛から一つ解放された大人達の言葉に、胸がじんわりと温かくなった。

伊藤つくしitoutsukushi

今回のは割と感覚的に分かりやすかった。
槙生⇔えみり母、笠町⇔塔野のランチ会食。
えみり母は、朝のために槙生が居てくれて良かったと朝への心配、槙生への感謝。
堅物の塔野と柔和な笠町だが、互いに男社会息苦しさという共感したりする。
少し距離がある人物と距離が縮まる描写。

たもってぃ@日向ぼっこが好きなひとtamotti_mfc14

男社会という純粋な実力やスキルではない部分が基準となる世界のレールから外れると楽になるよね。
この作品笠町さんや槙生たちの大人パートの部分で示されるマインドが本当に好き。
自分がおっさんだからかもしれんが。

甲東sarigerrard

かつて朝は、槙生のことをオアシスに喩えてた。朝は砂漠の中で、ずっと水を「求めて」いたのかもしれませんね。孤独の渇きを癒す水を。
その朝が、自分の孤独に水を「やる」側に回る。成長表現の鮮やかさ…!

かなめkaname_top

「分かんないよ」の言い方ひとつで成長を感じさせるの凄い。前までは分かるつもりもない突き放すための言葉だったのに、今回から相手の気持ちを汲んでいるということが分かって良い。朝ちゃんが自分のやりたいことをやり始めることができて嬉しくなった

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ボーカルオーディションを受けることにした朝。
槙生と暮らす環境、槙生の友人たちの影響で変わっていく朝を見守る槙生。
徐々に前を向けているようで良かった。

笠町くんと塔野くんのランチ面白すぎるwww
本当悪気なく失礼だな塔野くんはwww

時文@(時光/不滅 レビュー中)ここアニ管理人toki23_a

答え合わせは、ずっと後でいい

全員、無理に分かり合おうとせず「共に生きている」のがとても良い
槙生はただ隣にいただけと言うだろうが、それがいい

正しい道なんてない
歩いた後に道ができるだけ

居場所を見つけ前へ進み出した朝に感無量
残り1話最後まで二人を見届けたい

ナベ男siousionabe456

朝がふっきれて前に進んだ。思春期の女子高生の繊細なメンタルが一度壊れて修復していく様の描写が見事。反面、笠町は女性から見て都合の良い男性像、笠町父は頑固爺のステレオタイプと作者は男性を描くのは苦手そうね。

キリンkirin_Kokirin

コンテ・演出はギブンの橋本能理子さん
やっとお互い目線が合った会話に!
槙尾さんの脱力感が「慣れ」たんだね〜
あのサボテンが今話を象徴してたかも
中野、武蔵境、三鷹の街がよく出てくる

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男女差で息苦しくなる世の中だけど、別にそこだけじゃないんだよね、枠組みの苦しみって。女は女同士で苦しむし、男は男同士でも苦しむし。

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「…お母さんの日記には、真実だけが書いてあると思う?」と聞かなかった朝…
押し入れ御殿…
悲しみを祝福へ。その日の代わりに、父母の誕生日のお祝いを…
それらは、砂漠の夜更けに咲こうとする花の蕾。
御殿でランタンの優しい光に照らされる母の日記が静かに微笑んでいるようね…

名無しさん@異端解放戦線nomisotukae

最初ダイジェスト助かります

命日ではなく、誕生日に故人を想う。目から鱗でした
いわゆる生誕祭。これはいい

日記には嘘を書くのではなく、書きたく無い事は書かない
残さない
記憶も忘れたい事を選別できたらいいね

槙生と元旦那、ヤンデる者同士よく結婚したな

朝かわいい

スガチー*アスタリスク・猫探偵Astelinks

笠町くんと塔野さんの関係も良き!
両親の誕生日をお祝いって素晴らしい発想!
森さんの歌声癒されます

なりたい自分か~
私はやりたいことだけやって生きてますよ!
改めて幸せ者だと実感しました

来週で終わらず、2期もやってほしいです!

シン.ジャイアンeFB1r018Mugu301

「日記に本当の事を書かずとも良い」と云うのは「未来の正解を探すより、その時に好きな事を」との姪へのメッセージなのだろう。故に槙生は覚えてないと嘯き、朝は理解不能と膨れる…。
対照的な塔野×笠町の男性性の会話と野球部員達の描写も響き、結果槙生のヒロイン性が高まったわ。

きなこモンブラン4gatitos

結局、答えを見つけることができるのは、自分自身だけなんだよね。朝も槙生ちゃんも、笠町くんも、野球部の服部も。そして私も。

もう一度、第1話からゆっくり見よう。OP、ED含め、大好きな作品になった。じんわり、体内に染み込んでゆく。そんな作品。

もちCvwYqq77

笠町くんの話してたことが印象的だった。男らしさに限らず自分自身を縛っていたものから解放されると楽になるのはよくわかる

かつきさんkatsukisandesu

「不思議だ 親でもないのに」槙生ちゃん…分かるぞよ…その感覚こちとらただの視聴者なのに脆く儚い存在の成長と優しい心。
槙生がえりみママが、笠町が塔野が、大人たちが自分と向き合いながら見守る先の少しの変化。
これは、じんわりと沁みてくる、心がほぐされる、そんな神回。

なぎこnagico219

やっと見れたー
いやぁ、、、沁みた、、
えーー来週最終回???
もうおわっちゃうんだーっていう哀しみを、押し入れを素敵な御殿にしちゃう朝ちゃんの成長から感じて涙槙生ちゃんの「慣れたw」にも泣けた

最果屋うたう@月曜日南ネ-12asaihateya

ここに辿り着いた、感がすごい。ここから後一話をどう使ってくるか。

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男社会の洗礼も女社会のそれも
降りて…あるいは離れて
その輪郭を自覚できるだけでも楽になり
なっていい自分の可能性も広がる
その分…孤独は鮮やかになるが
水やりを忘れなければいい
泰然自若までは届かなくとも
なりたい自分を更新しようとする
柔軟な覚悟は手に入る…など想ふ

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笠町くん、わかる。無理なく自分のペースで生きていいんですよ。朝、押入れスペース素敵だったしオーディションで歌うことにしたんだな。少しずつ自分らしく歩み出してる。これはなりたいもの見つかるしなりたい自分になれるでしょう。朝の歌、心が穏やかになる気がする。 

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なりたい自分になる方法はいくらでもあるのに、なぜ縛られて動けなくなってしまうんだろう

他人に迷惑をかけないマイペースを保ちたいと思うけれど、その境界は難しい

笠町くんが槙生さんに憧れる気持ちがとてもよくわかる

朝ちゃんが孤独と折り合えてよかった

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今までは女性に焦点が当てられる事が多かったが、今回は笠町さんと塔野さんが男性社会について語り合うのが印象的だった。
朝さんの押入れの秘密基地?のクオリティが素晴らしかった!我が子も同じ様な事をしているが、雲泥の差……↓

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ある意味喪失状態から始まったけど,だんだんと「形」付いていく朝ちゃんがとても愛おしく感じます(親目線?)。
客観的には強烈にアウトローな槙生さんが,朝ちゃんにとっては実に良質な「支え」であり「触媒」だったことが面白いですね。相性ってやつでしょうか。(^^;)

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真ん中誕生日に目が潤む。

「私も私の孤独に水をやり続けていれば夜更けに花咲くものもあるのだろうか。」そうだと思うよと、朝ちゃんに伝えたい。咲くかはわからないけど、日々少しずつゆっくりと水をあげ続けている者より。

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みのりママが気持ちを話すシーン好き。槙生ちゃんにとっての朝ママとは違う朝ママがいろんな人によって現れてくる。

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続いて本日3本目のぽめらさんのリアクション動画はこちら
どのように最終回に向かうのだろう?
原作既読済のぽめらさんの反応が気になるところです。

ニコ@おたくなニュースotakunanews

抽象的・概念的な言葉を紡ぐ槙生ちゃんと、具体的・現実的な視点の朝
この「言葉の通じなさ」こそが、かつて槙生ちゃんとお母さんの間にあった断絶だったのかな

まいまいnarumaihorn

鼻の奥がツンとする。喉から嗚咽が漏れそうになる。
シンとした何気ない風景とやり取りなのに、癒される。
癒されて初めて、苦しかったことに気付く。
苦しさを押さえ付けて無視していたことに気付く。
言語化とはかくも強く、劇的だ。

戦闘員45号KyD7wWhYWEyYXqv

自分なりにオーディションに参加したり居住区画を作ってみたりと本当に少しづつ変わっていく朝と、こちらもこちらで朝へ愛情のようなものを感じ始めていることを自覚し始めた槙生
大人にとってあっという間な1年でも、その間にぐんぐん成長した朝から槙生が影響を受けてるのが良い

アーシェス・寧@ship7nei_2020Ramuh

なりたい自分かぁ
まあ人生に答えはないからなー
あと自分的に朝が苦手なキャラだというのに気づいたというかなんというか

物語が重いのもあるけど見てて疲れる感もある(笑)
なんでやっぱメンタルが弱ってるときは見ないほうがいい作品やね

ぐえりざcarmine0702

ママ友の距離感でランチを共にする槙生とえみりママに、友人のような感覚で接する笠町と塔野。
実里の死に縛られることも少なくなる二人に、男社会のしがらみから解かれることで生きづらさから脱却する二人。
それぞれが「呪縛」から解かれ、すっかり作品の雰囲気も柔らかく。

ヌマサン@歴史小説【不屈の葵】連載中!numasan18

朝が一周忌を前に両親の誕生日を祝おうと提案するのが印象的でした!

しかも、母親の誕生日と父親の誕生日の間を取って11日か12日にしようとなるのも面白いなと!

また、朝が押し入れにランタンを置いたりして秘密基地っぽくしているのも、良い雰囲気だなと思ったりしました…!

つばさtsubasanano

男社会を拒否して生きてきた塔野、男社会から“降りて”楽になった笠町が語り合う。父親の呪縛やうつ病を経たからこそ、笠町も泰然自若として見えるのかもしれない

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"時間をかけ1つ1つ確かめながら答えを見付けていく"
"貴方がいて本当に良かった"
槙生が語る本作のメッセージにどれだけ救われているか
その感謝を代弁されて涙が止まらなかった
違国で1人
自分の居場所を築き
父母の弔いを誕生日に昇華させた朝
槙生も学ぶ対等な家族の誕生に2度泣いた

ねこだましkuubyo

出会わなかったかもしれない人、言葉
不思議な気持ちになる

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朝が見つけたモザイクガラスのランタン
まるで多様な人間模様のメタファー
違国=自分以外の誰か、だとすると
全く違う色形の人と接して「全然わっかんない」まま関係性を保っていく
自分と他人との距離を学びつつある朝が作った小さな世界
成長の描き方が素晴らしい

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最後に医大志望の子が出て来た。作品の地雷みたいに思えてハラハラするんだけど、朝本人としては、自己顕示欲を自覚するキッカケになった出来事、ぐらいの意識なのかもしれない。あと、今回劇伴の良さが特に感じられた。次回最終回。サブタイがイカす!

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食事シーン、お醤油が染み込む鰹節や箸で持ち上げた時に崩れ落ちるお豆腐など描写が細かい。毎度目が離せない笠町君の表情に加え、塔野君もすごく塔野君だと近藤隆氏の巧さに気づく。冒頭の飲食店、痛恨のスペルミス…ouch!

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自意識を言語、日記を通して見出す射程距離は、虚構と現実の循環再帰構造を噛み解く世代間の差異構造に転換される

朝と槇生の絶妙な理解差と距離感が堪らなく巧い

え〜すacesan0908

男性も女性も社会からある程度のリスクを押し付けられているんだけど、男社会という枠組みで見た時に背負わなくてもいいリスク、つまり「それやる必要ある?」を同性から押し付けられる事が多い

釜揚げうどんReina9857683085

感想!

朝ちゃんの成長がマジで胸にくる!オーディションに挑戦する姿とか、押し入れを秘密基地みたいに豪華にするところ可愛すぎて憧れるし、両親の誕生日を祝うシーンで完全に涙腺崩壊した…槙生ちゃんの不器用な優しさもじんわり沁みる。

tsuntsuntsuku2

槙生も笠町も塔野も自分で見つけたものを大切にしてる。それしか出来ないとも言える。
また訪れる春、朝が少しずつ自分を形作って来た。
歌詞を作りを諦めていない朝にときめく槙生さんがよかった。

アダムスキーadamu_sky

一歩踏み出せたから、時が動き出した朝
こうしたら面白い、これは聞いても答え
られない、自分で考え見つける砂漠の花

時間かかるから確かめながらやっていく
と話す槙生の上を行って、今の私、朝の
成長リアルで見てる?これ親目線だよね

次は千世、この出会いどう展開するかな

シマシマネコのママ (人民。戦争反対。憲法改悪反対。卒原発。PCR検査拡充を)simanekomama

「男を降りる」話(大意)、でてきましたよ!
(ちょっとビックリしました)(原作未読)
もちろん肯定的な意味です。

原作者は、意図的にこの話を入れて来たと思います。
(たぶん、フェミニズム関連の本をよく読んでいるとおもわれます)

きりん227kirinsan227

『ルックバック』、昨日TVで久しぶりに観たけどやっぱり良かった!
背景でいつも響くぎこちないピアノの音。世界に対する朝の違和感の表れのようでいて、少しずつ周囲へ心を向けていく朝の確かな一歩のようでもあり。人の響き合いを象徴する音だと思う。
来週最終回だ。

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1年を時間を経て朝も成長したな
槙生と美知子が仲良くなってるの良いし、笠町と塔野の会話も良かった
えみりも幸せそうでなにより

ゆりあwotaruro76966

朝は自分で考え、恐れを抱えながら
それでも一歩踏み出す
オーデション、押入れ御殿、父母の一周忌を誕生日祝いに
小さな「やってみる」が積み重なっていく
槙生はまだ言葉にできない
でも心に温かいものが芽生えてる
二人で暮らし始め、いつの間にか
家族の形に近づいている

YUYU_bookmark

『自分らしさ』とは『あなたとは違う“それ”』だから交流を重ねて識るのだと思う。大切なのは見える事。朝の部屋を覗き込む槙生の姿はイデア論の洞窟の比喩のようで、向き直って“本当の朝”を見つけてくれた気がする。孤独の意味を理解し始めた独白を槙生が聞いたら後方腕組み案件だね

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そんなこと言ったっけ…。反射で物を言うから~。どれだけその言葉が重かったかを知らずに…。
どうせ訊いてもわかんないし。これは自立の話だったのだね。事故から立ち直るまでの話ではない。己の城を築くまで。
朝は幼い性格で、甘やかされて、愛されて、育ってきたのが分かる。

シャインさんeddie_honjyo

笠町の自分語りが良かった

世界には自分らしく生きてる人が
どれくらいいるだろう

笠町は疑問を感じる世界から逃げて
本当の自分に辿り着いた

きっかけはそれぞれ
でも、心の声を大事にすることが始まり

あの大人の余裕はきっと
多くの葛藤と戦った証明なんだろうな

遠藤いぬ AnnexExsedol4970

槙生ちゃん1年前の名言忘れててワロタ。ニュアンス確認する為に1話を観返したよ。場当たり的な発言じゃなくてポリシーが一貫してるのはさすが

朝ちゃんの押入れ個室は違国の中の自治区のような大使館のような。パーソナルスペースの確保は大事。槙生のストレスも多少は軽減されるか

ショーアニ鉄shouanitetsu929

朝も積極的なところが見られるようになったね!朝は自身の部屋を作ったのが凄かったねw
朝オリジナルの部屋が素晴らしいなと思ったw
そして両親が亡くなってもうすぐ1年経ち朝と槙生の2人で両親の誕生日を祝うとの事だったw
朝の両親まさか誕生日が3日違いだというのが凄いわw

静かに生きていこう。sizukaniikiyo

面白かったですね!

感想動画です!

ご視聴お願いします!

この回考えさせられすぎる… 【アニメ感想】

ぬーぼーnu_bo_nubo

わからないから歌う!自分の国を作りつつあるね。

えむぺいemiempeimu

意外な組み合わせでの会話も興味深く新たな一面が見れて心地よい
子の成長って早い…思ったより早く飛び越えちゃう
槙生もきっとそう思ったのかな
ランタンはお守りみたいだね。険しい砂漠の道でも花を見つけられる。その喜びは一入。苦しみながら生きたいってそういう事なんだろうな

yuka.@ことのはシリーズ激推し布教中!yuzutsu1104

命日ではなく誕生日を祝うところ…アカン…
槙生ちゃんの中にも愛が芽生えてるところもちょちょぎれましたわ
来週最終回ですか。
原作で大号泣したらあのシーンはアニメではないかなと思いつつ期待もしてるのでバスタオル装備しておきます。

うなせらanilinx

自身のテリトリーが在るか無いか。常に他人の嗜好に晒される状態は決して悪というわけではないのだろうけど、自分を形造る上では孤独な時間が必要だよ、というメッセージを感じる

槙生ちゃんの「親でもないのに…」の行間が非常に気になるところではあります。

陣内@アニメ感想4stars_com

ちゃんと前に進んでる朝を見て安心する
まきおちゃん似の子とこれからなんかあるんかな

ウサギ @アニメ小説垢cG7DgIJJmvr4uK6

笠町が男社会から抜き出すことの意味を話すところは聞いていて納得される。槙生は1年前、朝に言った日記を書く時のコツを忘れていたが、それは槙生自身が変わったから忘れたのかもしれない。朝の両親の真ん中バースデーはどんな1日なるのか。

すずm9l8or3988

色々と分からないことが多いけれど、悩み、考えながら前に進んでいる朝が見れて嬉しい
朝、歌上手いし、御殿作れて凄い
あと、今回bgmとても良かった。

フリム@おはなFlimxtaL

自分の好きなように生きていいんだよな。
自分もそういう人間でありたい。

裏おっかむura__ockham

朝が、若くして両親を亡くした自分の置かれた状況にどう答えを見つけていくのか。それは槙生にはわからないし、本人にもわからない。

でも、両親の命日に何かするのではなく、2人の誕生日の間の日に2人を祝うことを選ぶ。物語の終わりに向けて、何かいろいろなものが収まりだしてい

上田佳耶︎✿·͜·ウエダカヤUedaKaya_desu

《出演情報》
『 「見つける」
駅のホームアナウンス等で出演しておりました⸜︎⸝‍

なりたい自分に近づくために、行動できることは、人として本当にすごいこと。
それは自分だけじゃなく、周りの人も動かす。

ヲカシanime_rock_pen

新しい記念日を決める朝と槙生。泣いてしまったなぁ。自分が思うがままに生きていると、考えて苦しんで生きているのだと思っていても、姉であり嫌いな実里を救ってしまった。その呆然としてしまう槙生のカットと間が素晴らしい。ここ2話の呪縛というテーマがまとまったかな。

のえらareonoera

「お母さんの日記には真実だけが書いてあると思う?」
玄関先でふと口に出しかけた質問
得られない答えを予想して胸に収める演出に唸らされる
母の日記からあふれ出る愛は真実か否か
真ん中バースデーの開催に、答えを受け入れる覚悟を感じた

Mobius1priconne13

「この案は…すごく…いいと思うすごく…」
「うん…すごくいい……」
もう体裁など取り繕う余地のない、飾り気のない、心の奥底から出てきた感想の言葉が美しくて…

コニャックNSKNyansuke_anime

我々世代は生存戦略としてそこに合わせすぎてそういうものを内面化してしまっているので 笠町くんの言うことは感覚として分かる

りょうガミRyo0105at_kk

“なりたい自分”とは何か。今はまだ知らないけど、一歩ずつ確かめながら“自分らしさ”を探していく。

そして、親との死とも少しずつ向き合っていく。不安定ながらも、朝が前を向き成長していく姿が良い。

ふみさんfumisan_ino

新入生向けライブのボーカルに手を挙げる朝。「なりたい自分になる」為の一歩。
笠町の朝に対する目線は、殆ど親戚の叔父さんのそれです(笑)。
一方、朝との会話の後「不思議だ…親でもないのに」と呟く槙生。朝の存在が彼女を確実に変えて行ってますね。

ヨネックスroulette777

朝は、なりたい自分。という答えを探していた…
朝ちゃんの歌、素晴らしいな
そして、漢社会の洗練。
スゲー共感してしまったわ。
朝の1年の成長。

癒 斬捨人YesKillist

物書きとして作詞者は仲間が増えて嬉しいか?嘘で飯食う言ったら逆に世の中どんだけの真実があるか?
なりたい自分て専門学校の宣伝か何か?思うの自由だが思い通りならんのが当り前な世の中。騙されるな広告なんて嘘だらけ。進学しても夢叶わんから。

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1年をともに過ごしたふたりの時間が伝わってきた。朝の成長、槙生の変化、ふたりを軸に波がひろがっていくような。人生はどんなことが起こるかわからないし選択したことで出会えた人や未来があって、選ばなかったことで知らない道があって、そんなことを繰り返して構築される人生と自分

もんきー アクアのチラ裏AQUA_MONKEY_SUB

朝は少しずつ変化している
両親の死を乗り越えた訳ではないが
受け止め、そして前に進み出す
両親が健在の時、槙生と同居し始めた時とも違う新しい朝
正に新しい朝が来た、希望の朝だ……それっ!いっち!にぃ!さん!♫w

アクアもんきーaqua_monkey__

「別に日記に本当の事だけ書かなくていい」
折角の名言で朝をこの言葉を受けて日記を書いていたのに
忘れていたなんて槙生にはがっかりだよw
でも、両親の死直後の朝には日記は必要であったし
この日記通して朝の想いが朝の心に溶け込んだ
結果良ければ全て良しか!w

しゅか。shuka_anime

朝が少しずつ前へ進んでいることが嬉しい。砂漠で孤独だった彼女が、人と関わり、悩み、考えながら前へ進んでいく姿から、どんなに些細なことでも前向きに捉え、常に自分に水を与え続けていくことの大切さを感じた。朝が自分にとっての「答え」を見つける日は近いのかもしれません。

転生した50迄にセミリタイアkotahinshi2

「 槙生ちゃんとえみりママが意外に仲良くやってて驚いた。

それはさて置き"泰然自若"なんて言葉は聞いた事も無いし朝ちゃんと槙生ちゃんの心情を察しそれっぽい感想を綴る語彙力なんて持ち合わせて無いが二人の縮まる距離が会話から見て取れるのが凄い嬉しい。もう家族のソレだよ。

ひいろhiiro_now

ランタンの道標。
少しずつ朝も周りのみんなも現状を咀嚼し迷いながらも探して進んでいる様がいいですね。
槇生もまた朝とちゃんと向き合って受け入れていることがわかりグッとさせられる。
笠町くんと塔野さんの男2人の会話なんだかわかりみが深かったw

からあげビールtakara29sake

分かりやすく何が良いと言葉にしにくいけれど、朝と槙生の会話を聞いているだけで「良かったねぇ」と言いたくなる。ただの日常回だからこそ見てるだけで何か泣きそうになってくる。

次回が最終回
終わってしまう

NalhalNalhalz

答えの無い(無い方がいい)問い

こういうものがある事を知り、それにどう向き合うか?
朝なりに飲み込んだ時、
「こうであらねば論」に苦しんだ母親の思想から卒業できたのかなと解釈。

徹底してグラデーションを描く本作らしい(?)着地にも見えたり。

あー難しい…。

ホットケーキLarcNomo

「きちんと目立つって努力の上に成り立つことでしょ」
槙生の言葉たまに刺さる
9話の「自分が誰で、何を愛して、愛さなくて、どうやって生きていくのか、いつかわかる日が来るのかな。いつか、、、」これも刺さったね
次回最終回か
そのままもう1クール見たい感じ

葉月低浮上中tg8i7

四十にして惑わず…と言うけれど、まだ三十代の笠町くんは既に「泰然自若」としている
でも、そこには彼なりの歴史があって自己を持つ人への憧れが…塔野弁護士と同じタイミングで「だから槙生さんか!?」と私も思った
その槙生さんも朝ちゃんから少なからず影響を受けている気がする

わるだ久美warudarake

最終回みたいなラストだったけど~もう1回あるみたい(*´▽`*)自分の人生の答えは他人に聞いても正解は出ないもんね。他人はアドバイスや後押しは出来てもね~。そゆ意味では「こうすべき」なんて小言は悪い事しない限り聞かなくてよろしい(笑)

またたびの旅々99nomatigai

人は時として何かを見つける
それは意識的であったり無意識だったり
今回のテーマは人生における見つけるから新たなスタートを切るようなお話しでしょうか?
槙生も朝ちゃんも今まで無かったものを見つける
こうして人は変わっていくのだと思えてきます
笠町くんの話、面白かった!

ぷは夫puhachan

朝が達観したように自走し始めた
笠町くんが逃げてきた男社会とやらの中身が軽薄すぎてそこは「ん?」てなったけど、一周忌の代わりに誕生日を祝おうという朝のアイデアにはパンチを入れられた感じでグラっときた、大人じゃ浮かばんよなあ、変に情緒的に描かないのが本作のよさ

鬼天竺鼠oni_tenjiku1

夜更けに咲く花の名前を僕達はまだ知らない。回

〝愛される事に屈託はないのに、
長所を誉められるのは座りが悪い?〟

これは伝わらないと分かって
言ったな槙生w

いつぞやの
両親を弔う問いに対し
2人の真ん中birthdayを
提案した朝

その発想はなかった槙生

〝この案は凄くいい〟

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「わかんないよ」でも着実に前進しているなあ。なんか嬉しくなったわ。

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アバンの朝のモノローグ凄かった
これまでだと未來の朝が日記を見て振り替えっているようだった…が今回は直近の朝が話しかけてきているようだった
だからこそアバン〆の「歌います」が響く
 2期ある?とにかく〆は映画が好いなぁこの作品の魅力を発揮するのは映画だと思う

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槙生とえみり母との食事シーンで2つのグラスに映る槙生、そのグラスに入った水を飲むえみり母。前回のチョコのシーンを踏まえると、えみり母が槙生を受け入れたという演出。命日を誕生日にしてケーキでお祝いしようと決めるシーンも朝の両親を2人が受け入れ始めているという表現になる

各サイトでの反応

アニメつぶやき速報‼︎