Xでの反応

にんじんninjin_dislike

やはり人間である以上理屈を絶対的なものにする事は不可能で、ターニャの根幹である考え方の敗北宣言に等しい回
しかし各人にかなり直球で指摘されたり帝都民の動向を目の当たりにした上で、「この帝国では〜不可能だ」とあくまで理性世界の存在を前提とする(固執する)所が彼女らしい

to the XYZtotheXYZ1

II 静かな話しの中に確かな狂気と歪みの絶望感。

次回「雷撃」って事は…

マジシャン ミサmagician_misa

ソルディムでターニャ達は持ちこたえた
ところが、肝心のアンドロメダ計画が頓挫
休暇を兼ねて帝都に戻ったターニャは、そこで、後方がなお勝利に執着する実情に驚愕することになる

羅小島konoha20

アニメ つまり世論は、目立つ英雄が欲しいということ?

レルゲンは、いっそ帝都を攻撃して火の海にすれば政治家も目を覚ますだろうと言いかけてたが…
にしても全方位に戦争ふっかけるから、そりゃ人員も物資もなくなるよね兵站!…せめて東だけにしておくとかさあ
南にもクソって…泣

こまきたteruyoshito1

戦わないターニャは人の心がわからぬ
中身は幼いオッサンという皮肉
軍事、政治、そして感情を学ばねば生きられぬ
戦争に勝っても負けても結局幸せにはなれないかもという
すげー納得いった
前話のもオモロだったが今回も

ぐーさんSO4hDSHml6SEJhP

デデ肉とKパン。代用コーヒーはまだのようですがハーブティーになってましたね。次はカブラの冬か。ウーガ中佐と食事していたレストランは軍大学の時は、ここのヴルストは中々のものですよ、と言っていたのに今やデデ肉とKパン。知らない人は調べてほしい。

しまふくsimafuku

ゼートゥーアと命からがら生き延びたと思ったらアンドロメダ計画は頓挫。帝都に戻ったターニャを待っていた戦争終結の道筋すら描けない最高統帥府や爆発寸前の民衆の絶望感。前回と打って変わった静かな展開の中描かれる狂気や歪みや存在Xに戦争のくだらなさを見た気がします

中級中破微小課金middledamager

やっぱり存在Xとの戦いが一番面白いまであるな。
銃と魔法を使う戦いじゃなく、世界が敵になる感覚。
神との戦いはこうある物って感じが形になってる。
存在しない方が存在感のある存在Xっていうのがあまりにも上手すぎるな。

神は人々に宿るもの。天上に神は居なかったな。

kaorin4月19日のアイドール大阪はWS3ブースに居ます。遊びに来てね!AtusiKaori

常識的な感情を理解出来たらターニャんはこんな目に遭って居ない訳で‥‥。
ただ、絶対的存在が居るのなら戦争など起こすなと言うべきところであって、戦争があるから絶対者を崇めよと言う存在Xに対しては、私もターニャん同様唾棄の念以外を持ちようがないぜぃ。

スラムslam52

ターニャが帝都の視察をしますが、まるで「ゴールが見えないマラソン」や「水風船に針を刺そうとする直前」といった様相です。いきなりの存在Xの登場はゾクっとしますし、「世論は怪物」といった言葉は現実社会にも通じそうです。

澪音17anime17

一難去ってまた一難すぎ
状況は芳しくない、どう打開するのだろうか(´・ω・`)?
ずっと戦場、政治にフォーカスされてきたが、今回の戦時下の国、民、世論にスポットライトがあてられると、より戦争のなんとしょうもないことか
今一度、ターニャが感情に向き合うのも良き

津軽の怪盗shima_camp10

2期 前線では「流れない血」として、世論の「内々に溜まる感情」が、存在Xがターニャに見せる「血の雨」を用いて象徴的に映し出されるさま。ルーデルドルフに“臆病者の英雄”と評されたターニャが、帝国の後方を背負ってどう前線で励んでいくのだろうか。

工do@せいさくっ!hamuta_mago

社内の方も社外の方も、沢山の方にご参加頂きました!
ありがとうございました!

ちょい久しぶりに1話丸々進行やりましたが、楽しかったです

秋月与太郎accgc0021

II 煉獄を観て、日比谷焼打事件を思い出していた
日露戦争のポーツマス条約は日本有利な内容にも関わらず、犠牲に対する賠償が少ないと民衆が納得せず暴徒化、まさにルーデンドルフが言う化け物以上という状況だったかと
世論は恐ろしい…
そして、戦争は絶対にはじめてはいけない…

アーシェス・寧@ship7nei_2020Ramuh

アンドロメダ計画が失敗
久しぶりの帝都、死が日常
限界を迎えつつある市民
タイトル「臆病な英雄」
孫と出かけるような衣装(笑)

せーにんseininTK

あまりにも合理的すぎる思考だから、周りから全力で
「もうちょっと人間性を持ってください」
「もうちょっと人の感情に寄り添ってください」
「もうちょっと感受性を高めてください」
っと心配される主人公初めて見たよ…

パンプ鑑賞animesoccer3150

前線だけでなく、帝都の現状も酷いものだな…
ちゃんとしたゴールがなく、ただ勝利を求められる前線は可哀想だし、民衆たちの怒りがいつ爆発してもおかしくない状況…
帝国は破滅するのみだよ、もう立ち止まることができない
この歪んだ日常が当たり前となってるんだもんな

ぺあZt1Mb

Ⅱ ハーブティーや代用肉、貧相なパン、空の棺を担ぐ傷病者を見るターニャ。非日常なのにも関わらず、子供は笑顔を見せていて、民衆はプロパガンダを垂れ流す新聞に夢中。戦争が日常に組み込まれた静かな狂気が良かった。

グラサンKitaさん(キタミリチャンネル)GuraKitaYoutube

前回がハイカロリーな演出だった分、静かな感じ。されど重さは静かな中にもありましたね。

少々予想していた展開よりも手前で終わったのは、ここから先を最終回に向けじっくりこってりやる気なのだと解釈。

ゆるふわ院NekamanianX

Web版では居なかったルーデルドルフ氏がしっかりと大人の仕事をなされてるのが印象的
かつてはあの幼女を叱れる人物が不在だったのです、それがどんな未来に繋がるやら

アニオンリーKlw6XlwrCx25514

前回の戦いは難を逃れたけど
正直、運が良かっただけな気がしますね
上の連中は"勝利"を命令してるが
どのレベルまで勝利するんですかね?
明確なゴールが無いじゃん
いい加減、講和受け入れればいいのに
本当に帝国はどうかしてますよ
この展開に存在Xは喜んでそうだけど

ヒロEhiro_e_Sefirot

2期 「勝利への道筋が見えない」とルーデルドルフに語るターニャ…
前線との温度差がありすぎるプロバガンダが行き過ぎた帝都の歪んだ日常…

今までの前線でのドンパチ話とは趣が異なる緊張感が漂う中、唯一の光は、Cパートでまたもや人形にされるターニャちゃんだけでしたわ

アニメがっかりちゃんねる@わたモテ再アニメ化希望anime_gakkari_c

紅茶ストレートで飲んでるん?←気にするのそこ?レルゲンも一周回ってターニャの同士になってきたな。休暇のはずなのに政治的なお仕事ばかり。ルーデルドルフも一旦停戦に傾いてたからどうしようもない。ブラック軍隊…ブラック国家…観てると胃が痛くなる。

名無しのだいごんげん(大権現)daisan1217

「帝国の望む明日」
珍しくターニャが軍服以外の服装をしていた
休暇で帝都に来た彼女が喪服を着ているのは実際の文脈よりもっと意味深い気がします
レルゲンが言い淀んだ奇策、ウーガの本心
前回のゼートゥーア閣下奮戦とルーデルドルフの対比も良き

各サイトでの反応

ああ言えばForYou

『幼女戦記Ⅱ (2期)』7話感想 火のついた世論は怖い

2026/08/20 00:00