Xでの反応

キラlata_____5

どんなすごいのを出してくるかと思ったけど

うん、大変よかったですゼーさん元々好きだったけどさらに好きになった

あと細かいけどちゃんとヴィシャ隣なのがグッド

しまふくsimafuku

戦争の出口を探った外交の破綻で露呈するルーデルドルフとゼートゥーアの考え方の違い。親友の暗殺命令を下すゼートゥーアと、より有意義な死を提案するターニャにゾクっと来ました。余りにも悪い顔をする2人の策とまさかの敵の作戦被りを閣下が察してそうなのが又面白いです

松島@鍍金賢者21年目sakiwarefork

おおおおおお・・・・・・・としか言えねえです。
そして永瀬アンナさんご出演おめでとうございます。

呉市民まりもん@高血圧、宇宙軍7期一等兵Blue_Marimon

II 二つ名「ライン(戦線)の悪魔」とは、あくまでも他者、特に敵側からの畏怖の形容だったのだが…
ターニャちゃんってば、(人としての)ライン(を越えちまったマジモン)の悪魔になってしまったでござる

ひ@マシュマリストHAB32HAB32

先週は結構良かったのにいきなりまーたしょーもなくなって草。まあこのコンテンツでそういうもんなんやろなあとは思うけど。富嶽Z計画みたいな要素もいらんやろーて思うけどコレでハッピーエンドにするつもりなんやろなあ

渓埜 胡保 @ Tanino Koyasuvollboy4719SYas

感情的なルーデルドルフと合理的なゼートゥーアが此処迄熱くなるとは、其れくらい信念や方向は違えど此処で終わらせなきゃいけない想いは強いんだろうな
然し更に血を流そうとする盟友ルーデルドルフを消そうとしやがるとは、まぁそうでもしねぇと終わりかけてる帝国が(続

スラムslam52

ルーデルドルフとゼートゥーアは共に戦争の出口へ向かいたいことは共通ですが、作戦や考え方(音楽性ではない)の違いか、2人の友情が壊れる衝撃的な話です。ターニャらの元に脅威が近づいている模様ですし、こちらも気になります。

澪音17anime17

茨で修羅の道だな(´-ω-)ウム
友に手をかけるという決断は私には計り知れない葛藤があるのだろうなとしみじみと感じました
本当にそれ以外の道はなかったのかと悔やまれる
まぁ、本当にどうなるかは次回にならないと分からないけども

くららgamercurara

いや、本当に今回も素晴らしかった。
1クールアニメの尺で、制作陣の皆様はよく纏められるよな本当に。

オープニングにもある通り、人間性が燃え尽きてしまうさまがなんとも苦しい1話でした……

ニンニンenoha5

何やら小難しい会話劇が続いてますが
ようは無実の罪を着せて軍上層部を粛清掌握後
負け方を模索で合ってるかな?
勝てるとは思ってないだろう
二正面作戦で相手には兵站お化けが付いてるので

にんじんninjin_dislike

ゼートゥーアが普段と異なり横のベンチから命令理由を語るのは後ろめたさの表れだろうか、上手い演出だなと
一方で実行の段取りは粛々と進める感情の切り分けが彼らしい
そして暗殺の情報を流したのは彼かターニャかそれとも第三者か?展開読めないがそれが面白い

キュービqb_BoostIX

ルーデルドルフ、お前さあ酷いよ。なんで戦争を終わらせられるかもしれない好機を前にして食い下がっちゃうの?もう殺すしかなくなっちゃったよ…。ってコト!?ゼートゥーアとターニャとて積極的に友人、気心知れた上司を葬りたいわけじゃないだろうけど、顔が悪すぎるだろ!

アーシェス・寧@ship7nei_2020Ramuh

おっさん同士の言い合いはもうええやろと思ってたら
友の暗殺計画に、えらいことになってきたが
ルーデルドルフは暗殺に気づいてる?
軍のスパイがルート情報を流してる?
暗殺予定がとんでもない展開になりそうな予感

津軽の怪盗shima_camp10

2期 “砂時計”は、「人生の有限性」を象徴しがちだが、それは直に迎えるルーデルドルフの「死」を予感させ、そして良き友人だったゼートゥーアとの「絶交」をも演出するのか巧妙。そんな2人の“仲違い”を帝国の旨みとする、ターニャの微笑みも唆るものがあります。

見たアニメについて呟くだけマンanimeozy

外交による戦争終結に失敗し、話は予想外な方向に進み始めました。本当にそれで良いのか?という思いはありますが…。さてこの特命はうまくいくのか。そしてその結果はどうなるのか。

みほMiHO_marumaru

寝る前に見るには刺激が強い回だった…人間って怖い。最終回は正座待機だな。

姫鶴(· .)himeturu01

Ⅱ この絵柄のミニアニメで号泣
『戦争の出口』辛く厳しく悲しい

せーにんseininTK

これは「笑顔」の絶えないアットホームな職場ですね。間違いない。

てっきり「ルーデルドルフ閣下を撃つなどできません!」
的なことを言いだすのかと思っていたら
「殺すならもっと役に立ってもらいましょう」

じぇいサイドjayrrtr

おぉ、もぅ…

「飛行機事故などはいかがでしょうか」
「稀によくあることだな」
これ、インド独立の闘士スバス・チャンドラ・ボースが真っ先に浮かんだ
あるいは文化大革命での林彪、露のブリゴジン

国家存亡の瀬戸際、生き残りを懸けた権力闘争の前には人の命も情も吹き飛ぶ恐さ

アニオンリーKlw6XlwrCx25514

ゼートゥーアとルーデルドルフ
お互い、苦楽を共にした仲だろうけど
いよいよ仲違いの時がきましたね
喧嘩別れならまだよかったんだけど…
消さなきゃ駄目なレベルまできましたか
その方法が具体的で怖すぎるよ
てゆうか、ターニャにゼートゥーア
悪い顔してるなぁ二人共

アニメがっかりちゃんねる@ゆっくりアニメ闇図鑑のパクりに抗議しますanime_gakkari_c

制空権ないのに首都に高速爆撃は無茶やろ。焦唇乾舌とか初めて聞いたわ。イルドアの北部くらい制圧できたところで何もならんよな、合衆国の参戦を誘発しかねないし。やっと主人公登場。ルーデルを元帥にしてやってくれっていい台詞やなあ、この作品ならではだ。

Traum とらうむと読むらしいTraum1

ルーデルドルフの希望だった外交は失敗、ルーデルドルフは絶望しイルドア侵攻を決める。ゼートゥーアとルーデルドルフはこれにより決別する。ゼートゥーアはターニャに戦略なき戦術に出る友ルーデルドルフの排除を命じる。ターニャはゼートゥーアの策では不自由だと粛清のきっかけに

名無しのだいごんげん(大権現)daisan1217

「合理性の前に人の心とかなし」
いやービックリした
ゼートゥーア大将閣下は戦場以外でも英雄でした
こんなに苦しい選択を強いられているおじさんは見た事ないしきっと心で泣いてる筈
そしてここであのターニャに相談するのが間違いすぎて笑えなかった

各サイトでの反応

ああ言えばForYou

『幼女戦記Ⅱ (2期)』11話感想 凶報をお待ちください

2026/09/17 00:00