Xでの反応

羅小島konoha20

アニメ AKBやVチューバー、全否定かよ一生師匠!
今は少子化でパイを食い合うエンタメ業界で、んな事言ってたら廃れるだけなのに!
だからこそ、コントからし、アイドル声優ひかる、みたいなスター性が必要なんでしょうがぁ!
世襲制なら歌舞伎でいいし破門も真逆の効果だわ納得いかん

木島平八郎soutou03

志ぐま師匠とあかねの積み重ねによって培われた絆がいい。一生師匠との因縁も王道少年漫画っぽくていい。

HHOkyokutou999

答え
落語侍仇討ち編終幕
高みに登って見えるもの
さあ第二段ロケット点火という感じ
とても良い

斎藤沢 誠@アニメリアクターSaitozawa

同時視聴|Akane-banashi|リアクション

ここから見返すんや!

マジシャン ミサmagician_misa

座談会で阿良川一生と対峙した朱音は、志ん太の破門の理由を真っ向から尋ねる
一生は周囲の記者たちに席を外させると、朱音が志ぐまに師事していることを看破する
たじろぐ朱音に対し、一生はこれまで一度も答えてこなかった6年前の破門騒動の真意をついに語りだす

KAT_08_gta5_kat_08_

今回は作画がグダグダだ
今までは安定していたのに急に今回でガタ落ち
日本人の名前が少ない酷い仕上がりの作画の感じ
ちゃんと描いたり修正したりする時間とかもなかったのかな
ストーリーは筋の通ったことを言っていて、腑に落ちるし納得できる内容だった
踊りは見栄えが厳しかった

Chipbitter_ninja

大人……!偉すぎる!!相手は伝統芸能を理由にそこそこ大人げないことしてるのに!もう応援するしかない(いい年して泣きながら)

かぼちゃkokoro39977

中盤 かなり過剰表現 過大表現は仕方ないですが 悪くないと見直したかもです 単純で面白く無い箇所も多いかもですが それでも継続的に見させる感じがするかもです 弛緩した会話シーンにもそれぞれの個性や思いが見妙に乗っていて 単なる緊張感欠落ではないと感じるかもです

ミラレソ@マクロス初代〜Δh270601

父親が破門された理由は古典芸能なら納得するしかないかも。エンタメ全てには当てはまらないと思うけど。朱音の父親の破門後の選択と他の師匠に付いて成功する事とどっちが正しいか分からないけど、朱音と師匠や兄弟子達との関係性を見てると確かに家族的な繋がりを感じる。

橋比呂コーzingug

芸能としての落語を衰退させるわけにはいかない。

私怨などではなく、単純に技量不足だったが故に破門した。
その答えは同じ芸に生きる者としてあかねに発破をかけることになる。

さすがに出任せを言ってるわけでもなく、バトル漫画の単なる悪党ではない。

ひぃろ1105hiiro11051

一生師匠が語る破門の真相が、あまりにも正論。たしかにその通りだけど、破門はやりすぎだよぉ…(泣)
その言葉を聞いて、奮起するあかね。芸で認めさせることが出来る人だと、認識できたのは大きいのかな。信念がある人だと
一息ついたストーリーもここからどう動くか楽しみ

名無しのだいごんげん(大権現)daisan1217

阿良川一生(檀黎斗)
「桜咲朱音ェ!
何故阿良川志ん太は破門されたのか
何故桜咲徹は応援されたのか
何故父の高座には弱さが垣間見えたのかァ!
その答えはただ一つ…
桜咲朱音ェ!
お前の父親が、自信を持って、大衆を振り向かせる芸を、試験で披露出来なかったからだァ!(暗黒微笑)」

メレンゲスクリームdecadence_1990

芸事に真摯でいた結果、それ以外のものを切り捨てたという感じ。とはいえ、一生師匠自身の落語が騒動を鎮静化させたなら、落語・・・というか阿良川一門の発展の土壌はできていた気はするんだよな。現実ならただ炎上して終わるだけだろうし。

enunu84632

落語家としての客を引き込む芸──奇しくもそれは、まさに朱音が可楽杯で体現してみせたことだったのでは。

にしてもOPの踊り、この伏線だった?w

おしるこDainagonShiruko

破門の理由…伝統芸能を伝承していく為…厳しい世界ですね…
生まれ持つセンスが必要…でもそんな人は一握り…努力で精神と技を磨き、登り詰めて頂にいる…あかねもいつか…!

御三郎ontheblovv

あかねは廃業した志ん太の気持ちが今は分かるって言ってるけど、一生はそういうところが甘いって言いそう。
お前は落語の芸を極めたいのか、師匠と弟子という関係が大事なのか、みたいな。
で、結局、破門にする必要あったのかというそもそもの疑問に戻る

はらやまZ008aAlDdr7Qgvs

子供のあかね目線ではおっ父の落語は会心の出来だったのに、芸を磨き成長した目線では応援される芸の未熟さに気付く構成が上手いなって思う
伝統芸能を守る不器用なまでの職人魂が溢れる一生師匠を見直してしまう
その上でおっ父の芸で登り詰めようとするあかねの信念も素晴らしい

HIRO∽HIRO67917507

一生の答えが想像していたよりまともだった、これならあかねも納得はしないだろうけど理解はできるかもしれない
個人的には昇進試験なわけだから「破門」ではなく、「不合格」で良かったのでは?と思ってしまった いずれにせよ一生vsあかねの戦いは続きますね

delldellusers

気になってリアタイ
理由 なるほどね。
落語家に踏み出したからこそわかることも。
でも、ラストのおっとぉの話 切ないねぇ。
面白かった

しゅか。shuka_anime

あかねが追い求めていた「答え」。真相を語る一生師匠の言葉からは、落語に懸ける強い想いが伝わってきました。真相を知って率直に感じたのは、理解はできても納得はしきれないということ。エンタメと伝統芸能、その均衡の難しさを考えさせられた1話でした。

津軽の怪盗shima_camp10

落語の「文化衰退」を憂いて、真打の座は「文化発展」に相応しいと考える阿良川一生。故に、“自身の落語を認めさせる”と意気込む、「若き才能」の朱音に惹かれるのだろう。そんな朱音に並んで、ひかる・からしの「野心が萌芽」し、落語の発展を三者三様で描くのが楽しみ

しぃrittu_tai

一生師匠の伝統芸能を想う気持ちも伝わるし、
父が破門された理由を真向から全否定出来ない朱音も辛い

薄く広くエンタメが世に普及する中で
朱音には落語界に新しい風を起こしてほしい
朱音の歳には荷が重いと思ったけど
父の背中を追う決心して一回り大きくなったみたい

ぺあZt1Mb

破門の理由が落語の未来を憂いてのものという至極真っ当な理由で良かった。
応援が芸に先立つのは未熟さの証拠という一生の正論も良かった。しかしこれは論点ずらしで真打を不合格にした理由にはなっても破門した理由は説明されていない気がする。
顔の作画が若干不安定。

まりなmariri_x

志ん太が破門になった理由、そうだったんだ…
志ぐま師匠の弟子でいたかった
「申し訳ありません」と頭を下げる志ん太の姿は
何とも言えない気持ちになった。
落語が好きで、師匠を尊敬していて、
それでも届かなかったものがあったのかと思うと苦しい。
真相が明かされたことで、

アニオンリーKlw6XlwrCx25514

一生師匠の落語に懸ける情熱たるや
厳しいなかに自身の信念を感じる
まさに、芸に生きる修羅
あかね父は基準に達する事が出来ず破門
答えが分かり色々すっきりしましたね
厳しいだけで悪人じゃないわけだし
むしろ、あかねに対する期待も見えた
未来の真打ちへとなれるか

HaruSJmo05l

阿良川一生の言ってる事は確かにごもっとも…!「一本の筋が通った破門」だったんだなと思いました…そして打ち上げ、改めてみんなキャラ濃いな…まいける兄さんはやっぱりチャラ男…?

各サイトでの反応

ネット民の反応

【海外の反応】あかね噺 第11話 「不合格の理由は分かったけど…」

2026/06/14 03:24