Xでの反応

ヌマサン@歴史小説【不屈の葵】連載中!numasan18

可楽杯への出場を志ぐまに許可してもらえてホッとしました!

ただ、出された条件が誰でも知ってる寿限無で勝つことで、その難しさが徐々に分かってくるなと…!

そんな朱音に協力してくれたこぐまが落語のことをもっと知ることで面白さが出せると伝えてくれたのも印象的でした!

平成最後の@侍fZ10t1J7XXYVEaJ

面白過ぎて感想書く必要ないけど。皆さん寿限無の下げ知らんのかね?寧ろ俺は川の方しか知らんねんけど

ピノピノピノコ@アニメ好きpinopinopino369

【答え】阿良川こぐま(cv.小林千晃さん)
朱音と同じ様にこぐまも志ん太の事が大好きで一生にムカついてんだなー。過去のパパの行いが娘のためになる所はめちゃくちゃ泣けた(´;ω;`)ノシ

Kiriku_DoAs_

志ぐまに条件付きで可楽杯に参加する事を許可されるが、その条件がかなり難しそう

で、勝つ為の助言を求めこぐまの落語を実際に見るが、また一味違った落語+いろんなタイプがあるんだなと思った

こぐまを見て物事を知る努力を学んだ朱音の今後はどうなるか、次も楽しみだ

亜奇数/FurcasAerium

最初は面白さが分からず、でもジャンプ漫画で主題歌が桑田佳祐ならとんでもない超傑作なんだろうなぁ?という緩い期待で観てきたが、今回初めて面白いと感じた。歴史文脈理解こそ重要という価値観の俺には、落語も時代背景から理解すべきっていう話は、なるほどと思った。

ジョットJotto_maguro

''新規客を呼べない芸能に未来はあるか''
タイムリーすぎる話題でビックリしました笑

落語って客層的に「分かりやすい笑い」が正義だと思ってたのですが、こぐま兄さんのように「知的好奇心」でお客を惹く魅せ方もあるんですね

プロ相手に寿限無をやるにはこの技術が必須になるのか

Amein my denselfless_ame

こぐま兄さん東大の落研なんて良いキャラだなあ高座にあがると別人なのも良い
こぐま兄さん推しになりそう
魁生さんも気になってるけど
子供にチャンネル権の無い家だったから子供の頃よく落語見せられててそれでも今戸の狐なんて初めてで面白かった
寄席に行きたくなるなあ

TaKAsHITa_K_As_H_I

何やら面白そうな大会が始まるようだ。
寿限無の本来の下げ、結構残酷なんだな。
死神もそうだけど、古典落語って結構怖い話も多いのかな。

KAZUSogdia_nite

「若い世代にも落語を」なら何故弟子を全員破門したのか
その理由を問い質す、少年漫画お約束の大会編に上手く絡めてきたね。
あかねに課題を与え気付きを、且つ志ぐま一門の絆が伝わった良き導入回
寿限無や今戸の狐で落語の面白さを、上述のテーマにも繋がる構成が秀逸(^^

よたろうyotayota_TAMIak

こぐま兄さんカッケェぜ漫画でも惚れたけど、アニメでさらに惚れ直した、、テンポが良くてあかねが寿限無見せて兄さんが今戸の狐やるところまで、流れ完全完璧でしたね、!私も寺子屋に師事したいよお
可楽杯まじでどうなるんだろう、本当に楽しみすぎる

unahyon:unahyon1

"恩送り"
可楽杯優勝で一生に父破門の訳を問う
明確な目標を毎回示し朱音が挑むジャンプバトル系の落語編
胸がすくのは
志ぐま一門の人情の厚さ
理不尽な巨悪は一生1人がシンプル
だから無愛想なこぐまが
兄弟子志ん太に返せない恩義を
娘朱音にバトン送りするシンプルさに大泣きする

Tsumi_true

アニメとしての質は高いし、構成や演出も外してはいない。
小綺麗にまとまってるし落語的なオチもある。
ただ落語はテーマであって、メインは主人公の成長を描く物語だからか、落語自体の描写は少なめ。
大会で丸々一席の描写…かな?

鬼ヘッドheaddaemon

噺家ごとに違うアプローチ
落語という演芸の奥深さ
主人公の王道成長物語としての面白さとともに
知らなかったことも多く
伝統芸能への関心も高まる良作

なつめnatsumelog_14

あかねの父ちゃんとも関わりあるみたい。回想でも父ちゃんいい人だったな。こういう繋がり結構好き。

とるとる隊長abagnale0408

少しずつ盛り上げてくる導入、そしてこぐま兄さんのキャラ紹介
寄席の兄さんも良いけど、個人的に好きなビジュアルはやっぱり普通の兄さんだなw
「知る楽しみ」を知ってることはほんと強い
知識はとりあえず詰め込んどくのも大事だね

アーシェス・寧@ship7nei_2020Ramuh

父を破門にした阿良川一生が審査員を務める可楽杯
優勝してなぜ破門にしたか聞きたい朱音
俺も理由が聞きたいな
こぐまに教えを乞うも最初は断られたが可楽杯のポスターをみて了承、父に世話になってたみたいで一生に対して思う所があるんやろうなぁ
どういう結末を迎えるんやろうなぁ

りょうガミRyo0105at_kk

可楽杯への出場を認められ、寿限無で戦うために稽古する。

こぐま兄さんの助言もあり、”知”も大事であると気付く。確かにこれまでのあかねは”音”で聞いて学んでいたが、”知”を得たら化けそうだ。面白くなりそう。

のこぴーNokopy0819

こぐまは朱音の父にいろいろと優しくしてもらった過去があるんですね。だからその子どもの朱音にアドバイスをしてあげたのにも納得です

落語の噺の時代背景などを知ることで、噺に深みがでることをこぐまから教わる朱音。この知ることの大切さを寿限無でどう活かすのか楽しみです

すいちょーsuitixtusy71550

阿良川一生はとんでも親父と思ってたけど、落語界のリーダーとして業界存続を憂いてるんだね
こぐま兄さんの高座の超絶イケメンぶりスゲェ!!!
オットーに恩返しするのもアツい!
今回はあかねちゃんの私服たくさん見れて嬉しいどれも良い
才能の原石共が集う可楽杯ヤベ〜〜

杉ちゃんsugityan14

可楽杯出場することに寿限無で優勝が条件である朱音がチャンスでありながらもそう簡単にウケない。新たに知ることで前進する朱音がかっこよくて好き。寿限無がどう仕上げていくか勝負に期待したい

孔明 千鶴&三玖&海夢&千夏&悠月&しのぶ&真昼推しの子THE Nextkoumei_1993NEXT

アマチュア大会に出場する事になったがハードルの高さを兄貴分から突きつけられる事に。
そんな中であかねちゃんは…
今はアニメではなく月曜から夜ふかしを

LionAnimenewsoul777

あかねの魅力がこのアニメの最大の魅力
アニメーションが滑らかでグラフィックも凄くキレイ
シンプルなストーリーなのでこの作画の良さはユーザーを視聴継続させるのに大きいね
こぐまさん、高座に座った時めっちゃカッコよかった
インテリで良いキャラやな 好きだわ

AsellusAsellusValkyrie

あ〜もう、やってる演目を全部聴かせてよ!
他キャラの説明とかやりとりよりそっちが気になってしょうがない。

ASHI 650ASHI9R

原作は読んでない。
で。
「正統派ジャンプ漫画」
だわコレ。
落語を題材にジャンプ漫画ができるんだなぁ。まぁ、囲碁でヒット作を出した先例もあるけど。
しかしコレ観ると「昭和元禄落語心中」が観たくなるねぇ。

今日の1冊9HvqUYND2Q99937

こぐま兄さん。普段と高座でギャップがスゴくてめっちゃ刺さる。
落語を通してあかねちゃんに伝えようとする優しさもあって、いい兄弟子だ。ここからあかねちゃんの寿限無がどう変化していくのか楽しみ。

かぼちゃkokoro39977

中盤 このアニメのわざとらしさの本質がやっと理解できたかもです 幼少期から落語に触れて憧れて育った設定と 上辺だけの技術だけ一流という設定に整合性が取れていない ここが興ざめする重要点かもと推測するかもです 口がうまいだけの部外者で落語を憎んでいる設定が妥当かも

星野翠玉(エメラルド)hosino_emerald

同じ内容の演目だと話術の技量を上げるしか勝ち目は無いと思ったが、噺の内容を深く調べ理解し新たな知識を組み込みのがこぐま流のスタイル。朱音が悲劇の寿限無をどのようにエンタメとしてアレンジを加えるのかに期待が高まる

カプリコーン1970@黒ウィズファンの皆様に幸あれ!minazukicoo13

可楽杯の出場を寿限無を演目にすることで認めた師匠の真意は何か。こぐま兄さんがあかねに助言をする気になったのはその姿勢に父の姿を重ねたからか。凡百の言葉よりも一席の芸で語る噺の真髄を目の当たりにしていざ仇敵の待つ可楽杯の伏魔殿へ

らふく@さゆ民ijichi_sayumin

享二さんとはまた違ったタイプの兄弟子、こぐまが登場。
噺の背景知識を徹底的に調べて落語に挑む姿勢は、納得感があって好感が持てた。

このように先輩落語家の良さを次々と違う角度で見せていくの、話の作りがとても上手いな。
このアニメの楽しみ方が分かってきたぞ。

ましろんmashiron_LLBanG

「音」ではなく「言葉」で伝える、すごく奥が深いと思った
確かにジュゲムは名前部分を言うことに専念してしまうからどうしても「音」になりがち、そんな難しいお題をあかねがどう乗り越えるのか楽しみ

しんたにtnsn729

新章序盤なので話も演出もそこまでではある。ただ兄さん紹介と大会への動機付けを兼ねているので話運びが早い。良いなと思うのはあかねが成長するステップを今回の話のように挟むからその後に説得力が加わること。主人公のセンスだけに頼らせない意図を感じる。

ゆりあwotaruro76966

父を破門した理由を一生にきくため可楽杯に出る覚悟を決めた朱音に、志ぐま師匠がぶつけた条件は…
『寿限無』で勝て!っていう超高い壁
それがなぜなのか知るきっかけになったのは、こぐまの教え
ネガティブで心配性なくせに、念入りに下調べした知識量で高座に挑む姿がカッコいい!

女と女とシ主身寸器LadyXLadyPump

寿限無で勝つということが
「アマチュアでは勝負にならない次元で圧倒する」のを期待されているということで、実現するとアマの人らが生贄になってしまうなかなかなオーダーだな…と感じる こぐまの落語のスタイル、知識に基づいて築き上げた自信のようなものが伺えるので結構好きかも

氷咲higasakuya

今までで一番なストーリー
これまでは一般人にも通ずる題材だったが今回は創作・表現者に直撃するテーマ。見る側としても納得のいく兄弟子理論
予選本選となると差異を見せるために落語そのものの描写が増えるのではないかと期待する可楽杯

バイク作画に監修がついている(良い意味で笑)

ひぃろ1105hiiro11051

兄弟子がそれぞれの強みを出した落語をして、主人公がそれを吸収するって流れは王道だけど好き
寿限無のサゲ(オチ)って死ぬパターンあるの?これは初めて知った

落語じゃないけどアニメ等の作品の背景を知りたいってのは俺もあるから、こぐま師匠に共感できた

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こぐま兄さん回なのでは?普段と高座のギャップよ。これは惚れるて(チョロい)寺子屋と言われる所以かっこいい。ちょいちょい入る志ん太との思い出も良き。あかねへ急に指導をしようと思ったのはそういう事かぁ。寿限無の本当のサゲに鳥肌。
こぐま兄さんの高座も圧巻やったなぁ。

ひらりんhirarin__

番組で一生と女性の対談。師匠へ参加の許しを得に行くも玄関でぐりこに止められる。強行突破。条件付きで許しを得る。題名のこぐまの元へ。最初は断られるも助力を得る。朱音、こぐまの高座を見てカルチャーショック。ぐりこの解説。朱音、先生に参加の話。1/2

こんちゃん(190)Konchan190

可楽杯は、予選と決勝で演目を替えていいルールだけど、実際のアマチュア落語大会では、替えちゃいけない大会もあるみたいだね。
視てた時は、え?演目替えないの不利じゃない?…と思ったけど、複数の演目を準備する方が大変なんだろうか?
なんせ、落語知らずなもんで

アニメを斬る!yoursDealsData

兄弟子に平等にスポットが当たってきた
なかなか良いヤツだな、鬼太郎みたいな髪形の兄弟子

まるでおっとうが故人みたいな扱いだったが

不利な条件を、どう朱音が克服するか

fighty2006fighty2006

おお、ここで破門になった理由の話題が出て来るの熱い
寿限無ってそんな有名なんだ……昔、念仏だと思ってたのは秘密
東大落研って凄いんだ
知りたい欲、落語がより面白くなる為、イイ感じです
キャラも展開も凄く良い……んですが、肝心の落語がイマイチで(^^;
次から感想サブ垢で

波風ぐりんNamikazeGurin

」同じ噺を2回演じる無茶振りが鬼畜すぎる!【リアルタイム反応集】

うぉーるなっと!Walnut_Anime

可楽杯、「寿限無」のみの縛りプレイで優勝というミッション、おもしろい
演目について深く知ることが落語にも繋がるという兄弟子のこぐまの指摘もごもっとも。
大きな山場はなくとも丁寧に話を組み立てていていいね、見応えがある。

bluetbluerbluet

失敗してもまぁ構わない学生コンクールで、朱音に寿限無縛りを課す志ぐま師匠流石です。
笑いの寿限無と、こぐま兄さんに教わった泣きの寿限無の二本立てで勝負かな…
客を泣かすのは、笑わせる以上に難しいと思うけれど、さて…

40代寝たきりおじさんnetakiribttusai

寿限無は確かに自分みたいな門外漢でも知ってる落語だが、もとはそんな怖くて皮肉な話だったとは知らなかった…
寿限無で思い出すのは、これに仮面ライダーと饅頭こわいを悪魔合体させた“仮面ライダー寿限無”っていうのがあってだな(;゚∇゚)
さすがにマイナーすぎるか(^_^;)

しろっきぃ【PEACE】810C19R96E13H

可楽杯出場を志願するあかねは
師匠に直談判。寿限無で勝つように
条件を告げられ…とある寺子屋の人
にその話を聞いてもらおうと突撃

次回は一生らはじめとした落語界
レジェンドの集う場での落語公演!

ヒデスケ8bExFKakZ9wLXcy

落語って色んな語り口があるんだなと毎話感心して視聴してますが、勉強することによって話に深みを持たせるって勤勉な兄弟子だからできる手法なんでしょうね
こんな感じで兄弟子全員のいい長所を吸収すればあかねはいつか最強の落語家になれるのでわ?
次回も楽しみ

決闘王F.Kduelkingfk

明るく振る舞う一生、勿論これは表向きの顔ですが、落語の未来を危惧しているのは本心です。寿限無の真の結末はブラック過ぎる。そりゃ変えられますわ。噺を深く調べるこぐまの高座を見て、知る楽しみを知った朱音の落語は更に深みを増す。猛者達が集う可楽杯、開幕!

伊勢しずくはBlueskyにいる。isesizuku

寿限無ってとっても有名だよね~!
素人の大会に出る意味。新たなキャラの登場。
未だ朱音ちゃんの話は音、らしい。まだまだ課題はありそうだ。
こぐま兄さん、マジで舞台の上だと全然違うじゃないか!
ナレーションで進むのは確かに新鮮なものだ。対するこぐま兄さんの努力も凄い

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実は小学生の自分が生で初めて観た落語も寿限無!しかも大学の落研の前座!この作品リアルだわ..
こぐま兄さんの高座イケメン姿には驚いたが,言わんとする事は分かる!江戸俗世や背景を理解させ,それを語りや所作に活かし武器として朱音に身につけさせる狙いね?兄弟子は皆んな良い人達だな!

スガワラ2018@備忘録sugawara2018

アニメ
この話数は面白く見る事ができた。

気になっているのは
阿良川一生の落語。

それはいつ見る事ができるのだろう。

マコトMakoto19691969

高座に上がった〇〇〇兄さん
高座での姿&落語への探究心&朱音に伝えたい事を噺を通して⋯しっかり伝える格好良い
※桑田佳祐さんのOP曲&ED曲も⋯お気に入りです

ゴールデンチョコレートRul0NKGbn6C5Hcy

前回の『進む道』で、あかねが決めた落語家の道を前に進むために“知ること”
あかねが“知りたい”父親を波紋にした理由も、それを知る事でさらに落語家として前に進めるのかもなって

“知る面白さ”を学んだあかねが、みんなが“知っている”寿限無でどう勝負するのか
面白いです

マジシャン ミサmagician_misa

学生落語選手権【可楽杯】
今年の審査員長を務めるのが阿良川一生であることを知った朱音は、志ぐまに可楽杯出場を願い出る
志ぐまから出された条件は『“寿限無”で勝つこと』

名無しのだいごんげん(大権現)daisan1217

桜咲朱音=技•テクニシャン
阿良川享二=個性•職人
こぐま=知識•先生
魁星=美貌•モデル
志ん太(桜咲徹)=絆&演技•アクター※朱音の未来の姿
今後出る若手噺家、ぐりこまいけるからしひかる達がどんなオリジナリティを見せてくれるか楽しみ

ぺん銀5438_5335

こぐま回でしたねー。深く知ることで表現の幅も広がるし、自信にも繋がる。それを高座で見せるこぐま、かっこよすぎるだろ。
てゆーか、こぐまを小林千晃にしようっていった大人は誰ですか?!最高すぎます
来週も楽しみ〜

斎藤沢 誠@アニメリアクターSaitozawa

同時視聴|Akane-banashi|リアクション

この調子で一生をぶっとばしましょう

星空ひとりぼっちhyakkiyakou2

演目に込められた意味・言葉にまつわる歴史的背景や時代風俗まで調べ上げ因数分解して自分の血肉にする学者肌のこぐま兄さんのストーリーテラー的な噺は見事だし、前髪をあげた姿がイケメン笑。
"知"が齎す面白さや熱に感銘を受けたあかねの寿限無がどう進化するのか楽しみ。

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こぐまが享二より兄弟子とは意外
破門前の朱音の父とも交流があった?

難題を出す師匠も、寺小屋として鍛える兄弟子もいる。厳しいけどあったかい、志ぐま一門

背景まで理解して初めて、音ではなく言葉となる
いよいよ、可楽杯編へーー

…にしても寿限無の真の顛末の悲しさよ

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ぐりこ「なに話すんだよ?」
朱音「なんでおっとうを破門にしたのか、その理由」

朱音が落語家を目指す理由、これがブレてなくて良かった 優勝を目指して頑張ってほしい
ところで、インタビューで凄んだ一生と、志ぐまの横顔が凄く似てたように見えたんだけど、気のせいだろうか

ふみさんfumisan_ino

阿良川一生に父親の破門の理由を問いただす為、可楽杯出場を決める朱音。享二の兄弟子であるこぐまに教えを乞うことに。彼は朱音の父である志ん太を慕っていた様ですね。こぐまの高座を通じて「知る」ことの重要さに気づく朱音の率直さが好い。

ミラレソ@マクロス初代〜Δh270601

定番すぎて皆が避けたがる演目ってどのジャンルにもあるけど落語ではじゅげむがそれだったのか。兄弟子のこぐまは朱音の父親に恩がある様子。最初は嫌がってたのに朱音の相談に乗ったのも納得。根に持つタイプと言ってたけど今は朱音にとって良い方に作用してる。噺の背景理解も含めて。

ちゃあしぶcha_sibu_x

こぐま兄さんすきかも。回想シーンの少し髪の長いこぐま兄さんもすき。
やっぱり大会ってジャンプ作品の王道って気がする!次回たのしみだ~~~

kookooanime0910

可楽杯への出場が決まったあかねは、こぐまに教えを請うも、言葉になっていないと一刀両断されてしまう

こぐまの高座は、掛け合いだけでなく時代背景を知る面白さがあり、特訓の方向性も見えてきたね
彼も一生へ恨みがありそうだし、髪上げ姿のギャップにもやられて好きになった!

橋比呂コーzingug

知ることでより深みが出る。

優勝者は一生と歓談できると、朱音としては願ってもないチャンス。

だが、課せられたのは寿限無で勝つというハンデ。

この演目と一生の意図。何らかの関係性があるのではと思う傍ら、突破口として見いだされる、背景を知るというアドバイス。

けーおん野郎50itsuwa

寺子屋と呼ばれる兄弟子のこぐま。まるで図書館のような博識さだけど、その本を手に取るかどうかはその人次第、知りたいという気持ちが突き動かしてくれるんだ。自ら学びに行く姿勢の大切さはいつの時代も通ずる、時代を超えていく落語みたいにね!!これまた朱音の成長に繋がる良きお話。

ぷよおじjqnJDUKwGF68399

1話…話題ほどおもんなくない??
2話…ごめん、これ面白いわ!
3話…うんうん!やっぱおもしれぇわ!
4話…ん…?んんん??
5話…あー…ね
ってことで切り。
やっぱ肌に合わないわ。

ぺあZt1Mb

寿限無をあかねが披露した時、立身出世を象徴する鯉のぼりが靡く。寿限無の落語にこぐまがアドバイスするが電灯によって鯉のぼりに影が入る。背景には紫陽花、花言葉は浮気。こぐまはあかねに対して心から成長を願っているわけでも無く、単純に志ん太の仇を討って欲しいという気持ち?

御三郎ontheblovv

あかねの言い立ては音で、言葉になっていないというのは、上手い人の再現をしているだけで、内容を理解して話していない、って感じか。
それは小ぐまの、噺の背景を徹底的に調べるという姿勢からの実感なんだろうな。
こいつ覚えたことを喋ってるだけで理解してないな、って感じで

てすた@DIY部アニゲ課JK1_Anime

「可楽杯とあかね」
阿良川一生 メディアの前に再び。
噺家なのに髭生やしてらぁ。
噂での立川談志師匠がモデルなら有り得る。
こぐま兄さん インテリ芸人枠かな。
寿限無は小学生の頃に名前を全て言えたなぁ。
誰もが識る噺こそ難しい。
…そう寿限無は死ぬのよ(´・ω・`) 次回も期待!

さかいはやとsmgnhaya

志ぐま師匠好きなので描けて嬉しかった。
お楽しみ頂ければ幸いです。

しぃrittu_tai

今度の舞台は可楽杯
師匠から出されたお題は寿限無。
小学生でも知ってる子は知ってる題材だけど、あくまであらすじだけで、成立ちや時代背景とか深掘りなんて殆どしてない…

こぐま兄さんの指摘を受けて知る事を始める朱音。
博識に憧れはあるけどなかなか出来ないから私も耳が痛い

アニオンリーKlw6XlwrCx25514

可楽杯で優勝したら阿良川一生と話せる
あかねにとって因縁の相手だし
父の事を聞けるまたとないチャンス
しかし、寿限無で優勝が絶対条件
志ぐま師匠、あかねを成長させる気だな
落語を代表する演目でが意図を感じる
あかねよ、こぐま兄さんから掴めたか

yam太郎yamsan0

「知る事でしか私は前に進めない。そんな気がします。」

この台詞は本当に熱い名言だと思う。少年ジャンプで友情・努力・勝利のバトル物ではなく落語作品だったりドクストのような科学作品が掲載される理由が分かる。そこには成長がある。

“知”の熱さに心震わされるのよ

りえ高生 メトRiekousei_Meto

男性 こぐまさん
女性 あかねのお母さん

あかねのお母さんが伊藤静さんだった
毎度見るアニメでいいなって思ったキャラ
伊藤静さんなのちょっと運命感じとる

メレンゲスクリームdecadence_1990

まだ正式に弟子入りしたわけではないとはいえ、不義理の誹りは免れない。志ぐま師匠の指令は、その為のハンデと見たいところ。寿限無のサゲが元々違っていたのは知っていたけど、意味には気付かなかったな。勉強はやっぱり大事だ。

各サイトでの反応