Xでの反応

外食でいつもがっかりする味音痴komichi61522

一人の行動が思いもよらない結果の連鎖を引起こす
周到に計画をたて実行したボラクチン
他責志向&熟慮という言葉から最も遠く場当たり的な行動だらけなのに私は考えてると言い張るシタラ
これでドレゲネは助からなくなった
事は誰の思い通りにもならない
非常に面白い

キュービqb_BoostIX

ソルコクタニ様、カッコいいじゃねえか…!ファーティマとしてはこのまま潰れてくれていた方が好都合だっただろうに、彼女の中のすべてを奪われたシタラの部分がそれを許さなかったんだよな…。来週で多分終わりだよな。どうなる、最終話!!

maripomaripo172

そしてオゴタイはボラクチンのしたことを分かってて弟トルイより戦争や遠征もないモンゴルの発展を選んだんだろうな。
そして事態はまたもやシタラの思わぬような方向へ転がっていく。

らいぞう+1970_inu

来週終わっちゃうのか…。

1〜2話前辺りに気がついたんだけど、自分この話見ててドキドキハラハラする。
その緊迫感が好きだったのかな?
初めは画面のキレイさに見入ってたんだけど…。

ドレゲネさま復帰してほしい…。

あいいろ🔪(紫陽花の季節に会いましょう)Aiirosan270222

絶望して考えることをやめたソルコクタニに「私は考え続ける」と吠えるファーティマ。
ペルシアで全てを奪った仇の妻に奮起を促すことで、"シタラの復讐"に答えを出そうとしてるところが良かった。
あと今回やけに作画演出凄かったな。

ぺあZt1Mb

ボラクチンは、太陽の光によって砕ける鶏冠石と自分を重ねる。
ラスト、天窓から入る光の下を、堂々と歩くソルコクタニが、鶏冠石であるボラクチンとの対比になっていた。
カメラワークが良かった。シラが結婚に関して即バラしてたの草。

荒北(あらきた)SawB8tAwk2rhKzE

アニメ 前回はシーズン1最大の見せ場 トルイの死、今回はその後

ドルゲネの息子グユク。かなり気弱な青年として描かれてる。
グユクは、今後の(というかモンゴル史においても)キーパーソンになる。

そしてトルイを失い絶望してたソルコクタニの復活も興味深い

名無しのだいごんげん(大権現)daisan1217

ボラクチン自分の健康わざと犠牲にしてた説少し当たって嬉しかったです
原作読んでなければモンゴルの歴史も知らない勢です、通して下さい

ういうい🌟uiui2434

悪いキャラも過去の背景を丁寧に描き大義を示す。
感情移入がすぎると苦しくなる。
シタラとドレゲネ以外を信用してはならない覚悟で見ないといけない
シタラの感情を止めれぬ発言で怨敵ソルコクタニが覚醒、想定外の激熱展開に。
ボラクチンを倒してほしい。

津軽の怪盗shima_camp10

「熱や光」で姿も性質も変わる“石”。それは、ボラクチンが「不器用さ」を重ねた“雄黄”でもあり、シタラの「発破」で、絶望の淵から希望に歩み出した、ソルコクタニの“意志”でもある。その意志を、愛するトルイが信仰した「テングリの光」が照らす演出も素敵。

けーおん野郎50itsuwa

何かを奪われ絶望した後には選択が待っている。それも運命と受け入れるのか、抗うのか。無抵抗だったソルコクタニが反旗を翻す様は第二の魔女が生まれた瞬間とも言えそう。ボラクチンへの対抗勢力が生まれ、ぐるりと運命が反対方向へ回り出す、ますます目が離せない。

アニミスクanimisc

感情を抑えられなかったシタラの一言がソルコクタニの心に火をつけた部分は面白かった。映像的にはステッププリンティングを多用しすぎていたのが悪い意味で気になった。

🐾オフレット🐾alter_Ego_3_02

ラストのシタラ&ソルコクタニのシーンがとてもよかった。かつて自分を絶望に陥れた張本人が、同じ理由で絶望している。気色ばむシタラ。この際のブラーで“乱れる視界”を再現したカメラもよかった。「絶望」より「思考」を選ぶシタラ、

JusticeJustice_Win555

ボラクチンの計略の仕上げにストップをかけるのはソルコクタニか。
ドレゲネの運命はどうなるのか?
次回で第一期が終了なだけだよね?
これだけの作品、第二期は既定路線だよね。
ファーテマが活躍するのは第二期以降か。

御三郎ontheblovv

先週、シタラはソルコクタニに協力するのかとか書いたけど、意図せずに叱咤激励するとは。
それにしてもシタラ、ソルコクタニからすればトルイ暗殺で下手を打ち、ボラクチンからはソルコクタニ説得に失敗と見られ、各方面に敵を作ってるようにも見えるが

しまふくsimafuku

ボラクチン視点で描かれる薬にも猛毒にもなる鶏冠石との出会い。その不器用な石に自分を重ねるボラクチンのオゴタイへの想いと自らを実験台にした遠大な計画に言葉を失う。そしてソルコクタニの声に覇気と自信を取り戻させたのがシタラの怒りというのが何とも皮肉

しぃrittu_tai

全てはボラクチンの策略。
硫黄を使った手法で魔女とは言い得て妙。

シタラにとって憎き相手のソルコクタニだけど、トルイを失って空っぽの様子…
シタラがかけた発破のおかげでまだ波乱が続きそう。

ボラクチンにしてもソルコクタニにしても
シタラの影響が凄い📙

キャロットポタージュnC9I1tV2u5k8K4q

仇に対して発破をかけるという面倒くさい(失礼)シタラ
ボラクチン役のくじらさん、今期だとマミーも演じてるからこの「魔女」として背後から策謀に蠢いていく演技がより恐ろしく感じて脱帽

裏おっかむura__ockham

トルイの毒殺は、ボラクチンが大カアンの権威を強めるために画策したものだった。

シタラの仇であるソルコクタニは、トルイが殺されたことで憎しみを覚える。そして結婚の際に何やら企んでいる。

憎しみと憎しみが連鎖して、シタラの物語はどうなっていくか。

重いコンダラgnoinori

シタラ視点ではどうしようもないかもしれないけどグユク西方遠征でやらかしてオゴタイに怒られるイベントが無いのは厳しいんじゃないだろうか。
グユクもなぁ。何だか違うんだよなぁ、まぁ、専門家が新解釈の元、物語を紡いでいると思うんだけど

京(ことみ)kkkm1004ktm

目ぐるぐる回してるグユク可愛い…
あわあわしてる場面で和んだ、癒し

終盤、シタラの追憶の場面での
その目線の低さにひと呼吸置きたくなる

最後のソルコクタニは圧巻
…次回最終話⁉️2期をすでに待ってます…

みやしろmiyashiro1416

もうボラクチン様の方が魔女やんけ…。
だが意図せずとはいえそのボラクチン様に一撃を与えたぞファーティマ。

マジでどうなるか予測できんぞ

各サイトでの反応

やらおん!

『天幕のジャードゥーガル』11話感想・・・シタラちゃんの謀略がことごとく失敗!! じつはポンコツなのでは?

2026/09/06 00:11