Xでの反応

りょう 声優オタク(全声優箱推し)Ryo49_79210

家族の仇は死に、取り返すべき物も戻ってきた
ファーティマが生きる理由は無くなってしまったが、ドレゲネを救わなくてはならない
策士ボラクチンに一泡吹かせれるのか
トルイ、最初は奥様を殺った悪い印象だったが
兄貴のために迷わず身代わりになる
熱い男じゃないか

外食でいつもがっかりする味音痴komichi61522

これはやはり歴史に翻弄される卑小な人間存在を逆から称える作品なのか
手を汚さずに復讐を遂げられたことを喜べばいいのにボラクチンの掌の上だったことを悔しがるシタラ
ドルゲネに感情移入して救出のために奔走したり
常に目的を見失い知恵に至らない...それが人間と

アニミスクanimisc

ドレゲネがすべてを話していなかったことも幸い。彼女はまだ生きていると思うけどいったいどこへ?

かずや@らいかんとぴにkazraikantopeni

シラの水浴シーンに「初のサービス」と沸いたが「ムスリムだから」と冷静な指摘があって唸った

当時モンゴル人は水を節約するので最小限の洗顔等が普通だが、ムスリムはあらゆるところを清めなければならなかった。
シラが足の指や耳穴まで洗っていたのはさすがの描写

津軽の怪盗shima_camp10

“原論”が戻って来ても「心ここに在らず」と言った様子のシタラ。それは、今は運命共同体としてシタラと「怒りを共有」していて、その払拭(復讐)こそが「新たな野望」故に、所在不明のドレゲネ様救済に、心血を注ぐ姿が、ボラクチンの掌からの脱却としても好感。

にんじんninjin_dislike

強い復讐心に突き動かされ続けたシタラがドレゲネと言う軸で再起を図らんとするのが何だか嬉しい
自分との約束を守ってくれた、そこに助ける理由を見出した彼女には極論モンゴル帝国云々の背景は関係なく、この抑えられない衝動が美しいものだった

ねへんひつじーnehen_hitsuji_i

やはりボラクチンの仕業か…
ドレゲネ…

シタラ
元の目的は全て終わってしまった
けど約束のために…
決心した時のシタラの声と表情は良い!

息子!?
椅子の後ろに隠れるところは血筋か!

次回も楽しみ!

後数話で終わる気がしない2クールやって!

名無しのだいごんげん(大権現)daisan1217

「知った恵」
シタラはファーティマ奥様の形見原論を取り返す事が人生最大の望みだった
しかしトルイ退場ソルコクタニ権力低下に伴いその望みが叶う
ボラクチンの掌の上と嘆くシタラは、カダクを頼り大カーンとドレゲネの息子グユクに辿り着く
濃い回…!

ぺあZt1Mb

オゴタイはトルイに救われた様な見せ方だったが、現実ソルコクタニが明らかに冷遇されているところに恐ろしさがある。
ボラクチンの傘で画面端にキルギスタニが追い詰められるとこなんか草

キュービqb_BoostIX

奴隷の立場に甘んじていたせいで敵討ちと本を返す目的すら奪われたファーティマが、最初に思い出して自ら歩き出すための指標にしたのがムハンマド坊ちゃんなの、良すぎか!?シラはまたしても何も知らされてなくて可哀想wあとグユクは声花江夏樹だよね?

ミラレソ@マクロス初代〜Δh270601

原論があっけなく返って来て復讐のモチベーション落ちたみたいだけどシタラに不利な事をドレゲネはボラクチンに話してないみたいだからドレゲネはまだシタラと一緒に復讐を果たす気満々? ボラクチンとドレゲネは2人の時に何を話してたのかますます気になる。

あいいろ(紫陽花の季節に会いましょう)Aiirosan270222

トルイが死に、ソルコクタニが失意に沈む中、遂にファーティマの元に『エウクレイデスの原論』が…。ここで復讐のゴールが本ではなく、ドレゲネと共にモンゴルを乗っ取ることに切り替わっていくの上手いなあ。

で、ここで出ますか、モンゴル帝国3代皇帝グユク

黒い瞳0darkeyes0

トルイの死。シタラは意外にも、かつての主人の敵の死を喜ぶどころか「馬鹿馬鹿しい」と言った。彼女にまだ人情が残っているようでホッとしたのも束の間、そんな彼女をボラクチンが陰謀の世界に誘おうとしているかように思え、怖くなった

しぃrittu_tai

大カーンの身代わりになったトルイ。
原論を手放したソルコクタニ。
これからは武力でなく智力だと語るボラクチン。

全てがボラクチンの思惑通りで
シタラから見たらラスボス感が凄い…
秘密を守ってくれたドレゲネはどこに居るんだろう。
長男は頼りないけど大丈夫?

たーんturnawayturn

後2話くらいと考えるとソルコクタニに喝を入れたりとかオゴタイのある意味での宣戦布告とかで終わる感じかー。原作4巻半という所?既刊6巻だし2期は普通に難しいよなぁ。原作もまだ中盤という感じだし。

しまふくsimafuku

祈祷を利用した完全犯罪でまんまと思惑通り亡くなったトルイ。オゴタイの夢の中でも変わらぬ兄への献身が切ない。そして図らずもシタラの元に戻った原論により復讐完遂と思いきや、ドレゲネとの絆を再確認してボラクチンの手の平から巻き返しを図るとは何とも熱い

裏おっかむura__ockham

権力闘争の末に、シタラの仇であるトルイは毒殺される。原論も返ってくる。

ドレゲネはシタラたちの怒りと秘密を、確かに守ってくれていた。ボラクチンの手のひら転がされていたシタラだが、ドレゲネを救出するために立ち上がる。

ドレゲネの息子が登場でどうなる?

ハムhmg_xxx

アニメーションと絵柄の魅力なんだろうか。とても落ち着いた気持ちで鑑賞出来る作品だなと毎回感じる
そろそろシタラの運命が大きく動く予感…このあたりで1クール終わってしまうな。早い

各サイトでの反応

やらおん!

『天幕のジャードゥーガル』10話感想・・・トルイも死んで本も返ってきて復讐完了になってしまったシタラちゃん・・・ここで終わっておけばハッピーエンドだったのに

2026/08/30 00:07