Xでの反応

Averymanbavarang1

ドレゲネがオゴタイに毒を投与した疑惑が浮上し拘禁される。気が動転するシタラにボラクチンが処方薬の相談をする。ペゾアール石を渡すとボラクチンは安心した様子。何が起きているのか

かつきさんkatsukisandesu

うわわ…これぞ手に汗握る展開もう誰も信じられません
はてさて全部ボラクチンの手のひらの上なのか?
あの密談は協力要請なのか
一気なミステリ&サスペンスにドキドキワクワクが止まりません
名実共な英雄トルイの運命や如何に?です

あのんanoanoanon999

モンゴル帝国の「強さ」を描きながら、その強さの陰に押し潰される個人の感情を浮かび上がらせた一話だった。敵15万に対して4万という劣勢を「巻き狩り」で覆すトルイ軍。その圧倒的な軍事的成功によって帝国はさらに膨張していく。

HHOkyokutou999

天命により金焼滅
生死を天候に委ねる遊牧民の生き方が滲み出る展開
動き出す陰謀
神託のシャーマンの衣装はあれで合ってるのだろうか

カワ正ito_chikasuki

戦記と謀略パートどちらも興味深いんだけど
それと同じくらいにちゃんと見ないといけないのは復讐、復讐と言いながら皇帝と帝国の先行きを案ずるファーティマの本心が何なのか?って事、なのかも

ういういuiui2434

他国への戦争と内政の計略で面白い展開。
シタラとドレゲネは第一皇后ボラクチンと接触、シタラが独断でボラクチンを動かそうとするがその上を行く計略に嵌り絶体絶命。
シタラとドレゲネの関係性が好きなのでここから捲ってボラクチンを落とす計略を期待してる。

aporiaaporia_me

兄弟の結束強し大モンゴル、その裏で奥方達の陰謀が張り巡らされる…トルイお前退場するの!?結局誰が何をしたいんだ…?と思いながら見てたが一番の魔女はやはりボラクチンであったか。トルイの戦士っぷりを存分に見せた後でのこれ、落差。主人公は利用されっぱなしだ!

外食でいつもがっかりする味音痴komichi61522

描写を真に受けるならば全てはボラクチンの企み
オゴタイの病はボラクチンの指示でドルゲネの仕業
分裂を望まないと云ってたボラクチンが儀式を重んじ兄を敬うトルイを標的に?
昔は不審死が多くましてや誰の指示かなどの話は幾らでも作れる
シタラが蚊帳の外なのは意外

Uzts7uSiPgAN43880

圧倒的に数の差で不利な状況を見事に攻略
したトルイ軍。テングリの力を味方て大金
星を挙げる様は見事だった。ドレゲネがオ
ゴタイに毒を盛った疑惑の謎。復讐を共に
誓った彼女との距離が出来た今、真相を確
かめようと密かに行動するシタラの心理。

かぼちゃkokoro39977

話が全く意味不明でとても面白かったかもです 状況が理解できない程 おもしろいという逆説的な雰囲気が 神秘的というか ミステリアスという感じで興味深いとかいうおもしろさ これまでの浅はかな奴隷精神の主人公の知識ごっこを超えた壮大さを感じさせるかもです

まゆきmayuki_o

金さん、滅亡(^_^; 終始トルイの見せ場だったような。で、シタラ今回活躍少なめ。ボラクチンさま、どこまで計略なのか。

ミラレソ@マクロス初代〜Δh270601

よくわからないけど全てはボラクチンの掌の上? サスペンスみが増してきて前半の戦シーンの方が寧ろ癒し。モゲは本当に頭悪くてピュアなだけの人なのかってとこまで疑いたくなってしまう。面白い。

はねむしkaminari_tnk

初期はクソだと思ってたトルイも、兄上大好きなかわいい弟を見てたら憎めなくなってきた
だけどこれ絶対毒殺されるやつだよな…
たぶんボラクチンの策略だよな…

e_m_i10e_m_i08

援軍が間に合う事をトルイ以外誰も信じてなくて笑ったw天のシーンに「おぉ~!」ってなった(語彙力)
オゴタイに褒められて照れくさそうなトルイ愛おしいけど、何もかもフラグに思えてしんど。
シタラを避け始めるドレゲネ毒を盛られたオゴタイ。これはもうボラクチンが

𝘮𝘰𝘺𝘢 ᨒᨗ1025moya

ここまで追ってきた視聴者はもしこれが謀ならば、誰がこの様な緻密でバレないトルイ暗殺を考えられるか何となく思い至るが、本当に彼の方の策略なのだろうか。しかし長でさえ暗殺未遂してまでも行う勇気…

羅小島konoha20

ドレゲネはどうしちゃったんだろう?最初からシタラを信用せず罪をなすりつけようと?それはボラクチンの誘導にも思えるが…
武のトルイ、脳筋じゃないのよ。雪が降ったら兵や馬も労って塹壕堀りさせるあたり、しっかりしてる。兄弟につけいる隙ある?
将軍はトルイ推し

ぺあZt1Mb

ドレゲネは医者と接近したかもしれないので、医者に見せる事ができないとボラクチンは言うが、ドレゲネの側近のシタラに助けを求める矛盾。ボラクチンを利用しようとして、逆に利用されるシタラ。
そしてちゃっかりシタラからジャダ石を貰うボラクチン。

ノアnoa_kiminozo

金国遠征の結末とトルイどう描くのか期待してたらこうくるか!!!ボラクチン様凄すぎ構成すごすぎ面白すぎるわ。ドレゲネ様とファーティマさんががが

おしるこDainagonShiruko

トルイ様…なんて真っ直ぐに家族想いなの…!戦大好きっ子だけど、兄上の事を大事に思って…

ジャダ石…大寒波といい、毒騒ぎといい、本当に嵐を巻き起こしてますね…!

ボラクチンとシタラ…周囲との人間関係の差がここで響いてきますね…

スガワラ2018@備忘録sugawara2018

アニメ
物語は
1213年に始まっている。

この話数は1232年。

始まりでシタラを10歳だと仮定すると
この話数では29歳。

Wikipediaによると没年は1246年。

43歳で処刑されるまでには残り14年。

このシリーズは
全何話構成なのだろう。

にんじんninjin_dislike

ボラクチンの暗躍恐ろしい…しかしそれに比例してますます面白くなるな〜
トルイの「疑ってもしょうがないさ」は少々違和感を思えたが、彼自身もこの不安定な局面を多かれ少なかれ認識していたから出たのだろうか
何れにせよ彼は飲み干し事は進んだ、果たしてどうなるか

さおりんMIYAMIYAanime

オゴタイ急病とトルイの命運
シタラの覚醒後は彼女が非情な暗躍をするのかと思っていたけれど彼女がトリガーになりつつも「黒幕」はボラクチンになるのね
やはりシタラはダークヒーローにはなりきれない
そして史実でも暫く悲劇のヒロイン、ソルコクタニ様

名無しのだいごんげん(大権現)daisan1217

「犯人は誰だ」
何てこった…一気に薬屋のひとりごとみたいなミステリーサスペンス劇場に早変わり
これ本当に史実だったとしたら、ボラクチンの病気も本当に自分の命を懸けた知識人炙り出しだったとしか思えないですね
天気の子将軍トルイは強すぎたか?

ガタリノフGATARI03

そしてトルイ様(たぶん)毒殺事件!壮大な歴史ドラマからサスペンスへの急な方向転換。俄然面白くなってまいりました。祈祷によって悪を移されたという設定の水に毒を仕込めば、客観的に見て殺人にはならないという犯人の知略に鳥肌が立ちまし

各サイトでの反応

やらおん!

『天幕のジャードゥーガル』9話感想・・・シタラちゃん何もしてないのにどんどん事が進んでいく… 天幕の魔女ってボラクチンのことでは?

2026/08/23 00:39