Xでの反応

【ペルシャ文化メモ⑥】

シタラがファーティマ奥様に渡した物。

香水のような綺麗な物を運んできてましたよね!

あれ、保冷ボトルなんだそうです!

形がピッチャーのようなので、ハマムに着いてからコップに注いで飲むのかなぁ…と想像しています。

桐谷慎也@本ルー参加:新興宗教の教祖になってお布施で生活したいmidnight_fogval

2026年7月クールアニメ手書き感想
夏アニメに入りました

のら村長Pokokeke

大河ドラマのモンゴル版。ストーリーは勿論、登場人物の(特にお后様方)衣装が素敵すぎて早く色がつくのをみたい!

ヤマザキmahaman_101

原作は既読だが……素晴らしいなこれは。観ていてずっと息を呑む。

藤麻無有彌。tohma6u3

面白かった。
…んですけど、重かったです。
2話のラストで、なんとかなりそうになっていくんだろうか。

Mt.Ss24915548

本屋で知って、このイラストって「斜陽の国のルスダン」の人だよねって思ってた。

次が見たくて仕方ないくらいに。

残像mocomiso

だからネットがモンゴルの話してるのか…。
あと名前とキャラの立ち位置を忘れがちなので、キャラクター紹介に家系図載せてくれるのありがたい…。

☆エリザベス@漫アゲ垢Elizabase

その上でアニメみた。
誰も言わないけど、ああ、山田尚子監督だな。原作に無い日常シーンは秀逸だわ。

賢木イオAIイラストstudiomasakaki

原作読んでいないけど、これは凄いアニメなのでは…
ストーリー的にはまだ展開してないから分からないけど、光や影の表現だけでゾッとした感じあった。EDもヤバい

ループおやじru_puoyaji

ひゅー!おもしろいぜ!未来は地獄しか見えねえが!?ここから伸し上がっていくんですか!?ひゅー!
可愛い絵柄でマイルドに描かれる過酷な昔の世界、たまりませんね。シタラちゃんかわいい。

ななほしnanahoshi_fair

美しい作画と可愛いキャラクター、次の展開が気になるお話でとっても惹き込まれました!

お話の本筋とは関係ないですが、子供時代の主人公と関わるムハンマドおぼっちゃまが「ジークアクス」のシュウジにイメージが重なってしまいました

しし座neo_sisiza

破壊それを目的とした創造

連行中にアニーサさんが奴隷は自分で決められないから責任もないのだ、という話をしていたけど、シタラの最後のことを思うと責任をとらされる存在になるんだなぁと思ったりした

しょーたsyouta762044591

面白すぎてつらすぎる!中身が濃いから腰をすえてしっかり向き合って見ないといけないタイプ。

鳴瀬narusemanami

どういうこと!!!!!!!!!!涙涙涙涙涙涙涙涙涙涙

yotuusb888

原作は知らないのでどの様に完結したのか分からないけれど
イスラムと遊牧民の文化歴史を元にした物語
こうした歴史物が日本で生み出され続けることに、日本文化の深い多様性を感じる

ジョン・スミス。sasanoha_rhaps

モンゴルを題材とした奴隷少女の話。絵本のようなタッチのアニメだけど内容は意外とディープ。異国の話、且つ政治や争い、歴史的な話だから腰を据えて見ないといけないアニメかも。

うしお田さつsatsu_ushioda

すごくゴージャス!!イランとモンゴルという、日本アニメで中々見ない舞台の物語で、冒頭アザーンが流れるのすごかった
何となく先日youtubeで見た往年の巨人の星とか明日のジョーのイキイキした作画とノスタルジーも感じた

ducaduca_sgmn

面白い。山田尚子監督のアニメ好き。主人公シタラが魅力的。これからどんな物語が始まるのかワクワクする。齋藤潤くんが声の出演していてびっくり!しかも上手だった!

マックスmaxkutabire

山田尚子監督信者だから当然観たけど何もかもに圧倒

後に意味が変わるが何より奴隷の娘の処世術が笑顔で強者に媚びる事だから。
しかし戦で全てを略奪されて「もう笑わない」と誓う。奴隷が1人でも強大な略奪者に本気で反逆すると決意したからだ

えりすver.2elicexelice2

めちゃくちゃ良かった。
アニメになるとフルカラーの背景があってBGMがあるの忘れてた。

ウチューじん・ささきuchujin17

同じScience SARUの「平家物語」の衝撃再びというか、平家は誰が誰でどうなるか知った上での作品だったけれど、こっちは13世紀中東のイスラム社会なんてぜんぜん知らない状態から鑑賞。市場の商品陳列の1つ1つにまで気迫を感じました。

各サイトでの反応

アニメつぶやき速報‼︎

天幕のジャードゥーガル 第1話 感想:揺りかごから墓場まで学べ!勉強の大切さを理解したシタラちゃん!

2026/07/07 01:59

人鳥日記