Xでの反応

シタラとボラクチンの考えが初めてシンク
ロした瞬間は権力闘争の本質を見抜いてる
強すぎる事が仇(疑念・結託)に繋がれば
一発で散開するね。モゲの耳飾りが戻って
来るとかオゴタイは全てを把握した上で盤
面を転がしている様な圧倒的な器を感じる

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ドレゲネのテントを後にするシタラの背後を蛾が飛んでいる。蛾は変容の象徴であると同時に、シタラが出ていくテントそのものが蛹のよう。シタラにとってテントは、平穏な生活に籠もるための場所だった。しかし今、その蛹を自ら抜け出し、モンゴルを破滅させるために

名無しのだいごんげん(大権現)daisan1217

「表裏一体のモンゴル政治」
国家の表舞台に立つ人達の陰では、まず間違いなく黒幕的存在達による内政への干渉が行われています

はまちoregairunomber1

前回のシタラと対比したおおらかな笑顔が印象的だったオゴタイが今週のラストまでおおらかである印象を与え、ラストシーンで自国の経済や支配を計算している王としての顔が浮き彫りになる。復讐劇の敵サイドの格の上げ方のお洒落さが半端ないアニメだ。

aporiaaporia_me

戦争よりも経済の領域をその視野に入れているオゴタイ、これが大カーンの器ということか。モンゴルの兵達にはまだ理解はできない部分…まあそれはそれとして戦争もやれるんだが。実際に発揮されるその慧眼、耳飾りでやるのが少女漫画シチュ過ぎる。モゲ様まるくて可愛いな

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覚悟を決めたシタラの表情と複雑な表情のシラ。
チャガタイからの謝罪が壮大すぎて笑ったwオゴタイの穏やかさよ。
チンカイさん登場にテンション上がった!息子の名前を覚えないテムゲw
ホワホワしたオゴタイをよそに血気盛んなトルイ。
ボラクチンとシタラの考えは

外食でいつもがっかりする味音痴komichi61522

ボラクチンとモゲという分裂阻止派が出てきた
あまり真意を明かしてこなかったオゴタイが交易中心の国作りを志向する人物として描かれ
シタラも帝国の新たな一面を目にしたことで雲行きが
復讐を思いとどまってほしいが...
この話って人の心の流されやすさがテーマなのか

女方Summer_target

トルイのかわいい絵柄からえげつない作戦出てきてちょっと驚いた。秘密の共有者であるドレゲネ×シタラの関係性も、妃同士のボラクチン×モゲの関係性も好きだ、彼女ら自身が持ち寄った情報からしっかりと政争を見極めてて面白みがある。あとモゲが萌えすぎ

carma_hcarma_h

アバンのモンゴルの夜空と浮かぶ月は素晴らしかった。モンゴルの空を見たことはないけれど、きわめて抽象的な表現でありながら、モンゴルの月はこのように見えるに違いないと思わせる。
しかし、どこか日本の版画で描かれる夜月のようでもあるのが不思議だった。

かぼちゃkokoro39977

過去の因縁縛り付けられた庶民が 世界拡張して複雑性を内包した高度な秩序を形成 維持しようとするのを文句を言いながら妨害する 現代民主主義と似た構造と推測するかもです 感情を自己の思考と誤認して言語と思考の無い事を自覚できず メディアに利用されるとか

Averymanbavarang1

6話でカットされたシタラの「待って 私…ソルコクタニの奴隷じゃない」と主の呼び捨てに改編。シタラがトルイ家への抗戦の意志を鮮やかに取り戻す劇的な演出になった

キュービqb_BoostIX

魔女となったシタラを不安げに見つめるシラ好き。そう導いたのもお前だけどな!個人的にオゴタイが聡明で兄弟思いな皇帝として描かれてるのは好印象。善悪とかじゃなく許せないから戦うんだよな。でも殺した男の妻を娶るのは正直引くぞ!あとモゲは幸せになってくれ

さおりんMIYAMIYAanime

オゴデイ存命中は兄弟仲もあって機能していたモンゴル帝国
しかし次の世代は…
トルイから西の主役を任されたのはバトゥか。ルーシや東欧諸族を震え上がらせた名将にして、ドレゲネ、ソルコクタニの行く末に深く関わっていく重鎮、というのは後のお話

擅樺DhSAkoJSK4dksCs

絵本か子供番組か…って位に可愛らしい映像で見せてくるの、返って堪えるからヤメテ…(苦笑)

兵糧攻めはエグいでしょ、兵糧攻めは…(震え声)

はらやま(成れ果て)vvIfDTJjWpfhG9F

モンゴルを守りたいボラクチンとモンゴルに復讐したいシタラが互いにトルイ家の危うさを理解し合うオーバーラップがカッコいい
後の開封攻囲戦が行われる事を危惧しながらもそれでもかまわないと光から闇へと足を踏み入れていくシタラの心境が痛いほど伝わってくる…

津軽の怪盗shima_camp10

「強すぎる」故に対立が加速して、結果的にモンゴル帝国の「崩壊」を招く可能性があるトルイ。他方で、「弱き者」にも手を差し伸べ、交易都市をも用いて国の「繁栄」を望むオゴタイ。殺戮(トルイ)VS人脈作り(オゴタイ)と、正反対な展望がどう国の命運を握るか

黒い瞳0darkeyes0

「 」によると、チンギス・ハンは商人たちにモンゴルの保護と広範囲での権益を保障する見返りに、資金や敵国の情報を得ていたとか。とすると、オゴタイの太っ腹ぶりも情報戦の一環か

御三郎ontheblovv

クリルタイの後、ボラクチンとシタラの発言を交互に映し、2人の読みが一致しているように見せる演出が緊張感を高めた。
ボラクチンはモンゴルの安寧のため、シタラは崩壊のために状況を読んでいく。
ボラクチンとシタラは出会うのかな。シタラは早く彼女に気付くべき

オフレットalter_Ego_3_02

片や運命。片や計算。「石(石ではないけど)が戻る」というモチーフで二者の対照的なあり方を示したのが面白い。分裂させようとする意志も、発展させようとする意志も、ともに「知」が支えている。あとシタラのこの表情がとてもよかった。

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ソルコクタニの夫トルイVSその他の構図がモンゴル崩壊の一手となることをシタラは知っている。ソルコクタニにも危険が伴う恐れがあるこの対立にシタラが前向きなこと、冒頭の「ソルコクタニの奴隷ではない」の台詞が効いてきて見事

クロミチkurooimichi

こちらは手塗りのファンアートです

北極星の鎖から外れた天の家畜は、一体どこへたどり着くのでしょう…

各サイトでの反応

やらおん!

『天幕のジャードゥーガル』7話感想・・何だよモンゴルっていい奴らじゃん!! これじゃシタラちゃんがただの悪者や・・・

2026/08/09 00:34