Xでの反応

ボラクチンに毒を飲まされた疑惑。シタラ
の知識を使った真実の解き方が探偵の推理
シイタケ目は可愛かったけどそれとは裏腹
に揺さぶりをかけ、巧みに欺く演技と言葉
の魔力は凄い。疑いもなく信じてしまう…
大カトゥンとの知略戦の行方は如何にやら

パンプ鑑賞animesoccer3150

シタラどこまでいくんだ…
遂に大カトゥン、ボラクチンの所まで。
ボラクチンとシタラが話してる時の緊張感…言葉巧みにボラクチンを操っていくシタラの悪女っぷりw
でも最後のシーンから察するにボラクチンはなんとなく疑ってそうよな

かぼちゃkokoro39977

環境変化を受容する事ができず 過去の因縁や特定の宗教に 精神が支配され 外部世界に侵入して 内部から破壊だけを試み 新たに何も構築できない ある種の民族 宗教観が 現代世界の 国際環境における 最大の病原菌である事を このアニメは示しているかもです

八重roku6_8hachi

モゲとファーティマの組み合わせ好きすぎる
ドレゲネさんの装備解除もジェラもかわよ

アニミスクanimisc

シタラは見事、彼女の懐に飛び込んでトルイ&ソルコクタニに対する不信の種をまくことに成功。今回はシタラの芝居が(声も画も)見事にハマっていた

女方Summer_target

シタラが有能すぎる。西の知識をもとに実演してみせることで大カトゥンのボラクチン(&モゲ)からの信頼を得て、更に本人の性質を見抜いて御すのはもはや怖い。そのジャダ石をすぐに削ってしまう姿などを見て距離を感じてるドレゲネが愛らしいな。

外食でいつもがっかりする味音痴komichi61522

ボラクチン...シタラに言いくるめられたかと思った!
せっかくシタラは有力者にも出会えてその有能を見極められる分別もあるというのにムハンマドの様な知者ではないから浅知恵の処世で乗り切ろうとする
中央により近いポジションで正統に活躍する道もあったと思うのに

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シタラの事ずっと迷子やと思ってるモゲwチンカイさんの出番が多くて嬉しい!
なるほど、だからモゲとボラクチンは仲が良いのか!
ソルコクタニとフレグのシーンがなんかフラグっぽくて震えた。
毒消しの一件からボラクチンに呼ばれがちになったシタラに

KAT_08_gta5_kat_08_

シタラとドレゲネ、女の友情は同盟というのはその通りだなと思う。
シタラとボラクチン、これは一筋縄にはいかなそう。
シタラとしては、してやったりと思ったつもりが、女の知恵は鼻の先になるんじゃないかなと。
危険な予感。
どちらのほうが賢く腹黒いのだろうか。

ぺあZt1Mb

ラスト、ドレゲネがシタラと一緒に食べようと残した冷めたウルムのシーンから、ボラクチンに呼びつけられたドレゲネの前にある湯気の立つ温かな食べ物に繋ぐカット
ジャダ石を易々とボラクチンに渡すシタラに、若干の不信感を抱いていたドレゲネのシーンを踏まえると、

さんしょkokodekokoyo

今回もめっちゃ面白かったです!
モンゴル軍は快進撃の中、シタラたちが裏ではかなり色々進めてますね!
ソルコクタニにしても、ボラクチンにしても頭が良さげな人が多そうですね
シタラが何やら本格的に色々やり出してて怖いような、楽しみなようなって感じです!

裏おっかむura__ockham

大カーンと大カトゥン。モンゴルのいろいろな力関係が見えてきた。

シタラは錬金術の知識を活かしてボラクチンに容易に取り入れたと思っているみたいだが、最後にボラクチンとドレゲネの間で何やら不穏なやりとりが…。

シタラとドレゲネの復讐譚から目が離せない。

みほMiHO_marumaru

ボラクチン様はオゴタイよりだいぶ年上だよなあ…と思っていたら、ちゃんと説明されていた。現代の感覚だとなかなか衝撃の相続制度。

おめめキラキラのファーティマに、ええー…なドレゲネ様が可愛かったw
心理戦の結果はどうなる!?

名無しのだいごんげん(大権現)daisan1217

「王妃たる所以」
シタラが錬金術をヒントに千空や猫猫ばりの処置してたのが印象的ですが、ボラクチンはもしかして知識人炙り出す為に自分の健康犠牲にしてた?流石にミスリードでしょうか…
フレグのωがめんこかった分ソルコクタニ様おっかなかったなぁ…泣

リミナreme_yg

絵コンテ・演出:村越麻海

桶から流した水に映る星空、蝋燭の火で生じる影、この世は物質と性質が結びついてできているとの言葉に沿ったアニオリ描写がさりげない。
作画的には国境でのアクションで背動や広角構図、パカパカとした動きがあり視覚的に面白い。

ガタリノフGATARI03

ダイルさんのジャダ石がまたひとつ道を示してくれました。キーアイテムを軸に繋がる遺志これが大好き。ほか妻を相続するという今では考えられない制度や、伝統料理ウルムなど当

御三郎ontheblovv

シタラ「私がよこしまに見えますか」
ドレゲネ「えー」
この作品で初めて笑ったかも

老害コイルmamoruchild

“知恵”の象徴「ジャダ石」を手渡す際、ドレゲネの物寂しく切ない表情を挟む演出。「嵐を起こす」二人だけのスピリチュアルな意気込みさえ“道具”として使うシタラの躊躇の無さに「私たちの...道ね」と確認するドレゲネ。人心掌握に優れたシタラの返しが秀逸で素晴らしい

木曽義孝(kisoyositaka)ogi5382taka

モンゴル人、巨大になり書記官不足。ファティマ、万能薬の丹薬の件で病を治したいポラクチンから信用される。ドレゲネ、ファティマを取られ不満気味。ファティマ、知識と見識で得た広い世界を操り、邪な考えを偽りの笑顔で隠し策を弄するが上手くいくのか?

おしるこDainagonShiruko

大カトゥンボラクチン様…カンの奥様だったんですね…!そりゃ貫禄も知識もあります、だてに長年生きてないよ…!?シタラ油断大敵よー!ドレゲネ様呼び出しきちゃった…凄い所で来週…待ちきれなーい

しぃrittu_tai

のんびりした空気だったのに
シタラの少しの大胆さが起因して最後がとても不穏…

武力も智力もトルイが囲っている。
それを種に不安を煽動する様なシタラの行動はボラクチンが考える脅威の種。
毒消しの薬で助けたまでは良いものの
油断が命取りにならないと良いけど

しまふくsimafuku

ペルシャの錬金術と丹薬がモンゴルで交わるのが面白いし、モンゴルでは未知のシタラの持つジャダ石などのペルシャ知識を受け入れるボラクチンの明晰さの描きが素晴らしい。そして上手く口車に乗せたと思ったシタラの上を行くボラクチンの二転三転する展開が堪らない

おかき41L9zplNP7S30JC

大カトゥンがそんなに御し易い人なわけないよなぁ…。
それはそれとして、ウルムというチーズのようなものをドレゲネ様がお食べになられていたけど、生クリームとバターの中間みたいで美味らしい

こういう文化にも触れられるのが楽しい

重いコンダラgnoinori

ボクラチンは蒸された結果、妃になったのか。その辺りの細かいところはよくわからないな。トルイが全部引き継ぐものでは?レビラト婚って草原で女性の安全保障の意味あるからおかしな事では無いけど。
しかしシタラの煽り、かなり稚拙だな。まだまだって感じ?

キャロットポタージュnC9I1tV2u5k8K4q

大カトゥンがチョロいと思ったら全然チョロくなかったという
この時代でこの立ち位置に居るから当たり前なんだろうけど周りが賢いからこそシタラのゆく道の修羅道がよく分かる

yam太郎yamsan0

ボラクチンが鉱山のほこりを飲んでまで“不死”を求めた理由、年齢的にオゴタイより先立つことが確定してる彼女が義母として妻としてオゴタイの行く末を見届けてあげたかったのかなって思ったり。別の野望がありそうな気もするけど。

各サイトでの反応

やらおん!

『天幕のジャードゥーガル』8話感想・・・クッソ面白い! シタラとボラクチンの腹の探り合いたまらん

2026/08/16 00:39