Xでの反応

飛び出しあずにゃんtobidashiazunya

ここに来て伊吹桂子と岡部絵美の話をぶち込んできたか。嫉妬ほど卑しいものはないね。「歪んだ感情が常識になると、違和感を抱く者はいない」って台詞は至言だね。

レショ・アニメfkdblaq9139

この気持ちを文章に載せたいのだけれど、語彙力が無くて上手く表すことが出来ない。伊吹桂子と岡部絵美、ああ、ヤバい。(語彙力が無さ過ぎてごめん)

ましろうどんSyrSyr_Otaku

初恋の男役、祖母の面影――皆が絵美を見ていたのに、誰も絵美を見ていない。
絵美がいなくなり、晩年の桂子が過去に目を向けてようやく「伊吹桂子と岡部絵美」になるのが残酷だ

ティターンtitan553

今回登場の長谷川慎爾や瀧本由加里同様2話以降スターの2世の話をいろいろやって
また、岡部絵美と小野田幸恵のような関係も竹原絹枝と上田良子などでやって
満を持して再び岡部絵美と伊吹桂子の悲劇にスポットライトが
淡島の解毒剤こと田畑若菜の筆にかかっている

ぺあZt1Mb

長谷川は母に対する憧れが転じて脚本家として成功した。7話のレストランのシーンでキャラが紅茶に手をつけるシーンがなく渇きを演出していたが今回、長谷川は紅茶を飲み干していることから人生の潤いを感じる
長谷川の母もまたジョウロにたっぷり注がれた水などから潤いを感じる人生

女と女とシ主身寸器LadyXLadyPump

伊吹桂子と岡部絵美 淡々とこちらの胸を締め付けることをしてくるので、「うぐっ…うぐっ…」と言いながら観てたよ

bluetbluerbluet

伊吹桂子の、いつまでも色褪せない罪の告白。若菜に文字で岡部絵美を残して欲しいのかな…
もしそうなら、淡島で恵まれた経験をした若菜、けれど淡島経験者として桂子の心中を理解できるだろう若菜は、どうするだろう…
その告白をまた、彼女の胸の内だけにしまっておくのだろうか…

yuka.@ことのはシリーズ激推し布教中!yuzutsu1104

伊吹桂子さんの独白がしんどすぎる上にハイクオリティアニメであるが故にダメージも倍増でしたね。
終わりが近づいてきて寂しい!
でもあのラストをハイクオリティアニメで見るのが楽しみで仕方ありません!最後まで見届けたいと思います

手乗りまじんgoddess_palm

生まれに付随する「華」への憧れにどう折り合いをつけるか(或いはつけられなかったか)を生々しく描き出す構成と演出が凄まじい

岡部恵美に対する周囲の羨望が嫉妬に反転する描写をはじめ、徹底した画面の彩度や露出のコントロール、対比演出が噛み合って一際緊張感ある話数だった

すずm9l8or3988

3つのエピソード全部面白かった
長谷川慎爾と夏木詩子
母を題材に創作する息子の話。空想の母を描く息子の心情が面白かった。
女優である母をずっと追いかけてしまう息子。有名人の息子。こういう考えになる人もいるのかと新鮮な気持ちになった。

yamΔ@$?の弟子ne94ew

公式のキャラ紹介で先頭にいる田畑若菜を表向きの主人公とするなら、本作における裏の主人公は岡部絵美なんじゃないかと思う。この2人の物語が本作の2本軸になってるように感じる

アニメがっかりちゃんねる@わたモテ再アニメ化希望anime_gakkari_c

若菜、引退後の出番の方が多いのか?この作者、男キャラ出すとガクンと品質落ちるんだよな…。鉛筆短すぎ。このおっさんの自分語りは全くいらなかった。4話もそうだけど男が女になりたかったがキモいんだよ、この作者のライフワークなんだろうけどさ。

のえらareonoera

淡島二世たちの行く末を描いた三編
脚本家として大成する者、挫折を経験してあがく者、そして淡島に囚われた者
どう言い訳しようと伊吹桂子が岡部絵美の未来を閉ざした事に変わりはない
後進達の育成で罪滅ぼしができたかどうか、それは桂子の心が決める

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母を主人公にいろんな物語を紡いだことに愛を感じた。有名人の母親を持つ子たちが必ずしもおなじ道に進むとは限らず、望んでも進めない、求められないことのある世界であることを沙織と桂子の話が語っているようでせつなかった。岡部絵美への憧れが憎しみに、才能が奪われる悲しい事実

ひまりBOd2WSRhVH18425

伊吹桂子。親子三代で淡島にいながら、祖母には「お直しが必要」と言われ、母からも、欲しかった形では愛されなかった。桂子にとって淡島は誇りであり、自分がそこに値するかを証明し続ける場所でもあったんだと思う。

アニメを斬る!yoursDealsData

今回は群像劇らしい良い構成

そしてラストに向かって収束していく感じ
あと2話
3つの世代をどうクロスオーバーさせるのか楽しみ

2つ目の話は、あれ中学浪人って意味?

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我道行く者,受容し歩む者,代償行為に及ぶ者,,3者3様の2世の人生にみる陰のドラマに現実と言う名のままならぬ景色,淡島を彩る確かな色を感じる一幕

取材する若菜の姿に未来の姿を描いたり,次回も期待

ヤス魂yasutama118

実際、宝塚の大スターの息子ってどういう道に行くか気になる
娘なら同じ道に目指す事が多いだろうけど

ちゃんと親父似の顔…
実際、見た目って重要だろうからなぁ
ルッキズムがどうこう言われる社会だけど

孫にこれだけ言えるって凄いと思うと同時に嫌悪感も

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今回の3編、淡島生の子や孫の人生という切り口ですかね。それぞれ面白かった。淡島のスターという大きな存在が、人生の目標となったり努力の糧となることもあれば、桂子のように呪いとなり破滅をもたらすこともある。淡島という「場」が、こんなにも影響力を持つのはやはり特別ですね

こまきたteruyoshito1

親から子へ、孫へ
受け継がれる淡島の呪いの話
まとめるのは田畑か

しかし伊吹先生と岡部の話の存在感が強いな…
誰も幸せにならなかった話
嫉妬やほの暗い感情をぶつけ合わせるの、それが演技にいかせればまだいいけど、そんなことはないんだよな

サッチモSATCHMO0313

虚構を交えながら母の日常を作文に書いていた長谷川慎爾
老後の母はまさに作文の彼女
これは素?演技?
ひたむきに努力する淡島浪人の姿応援したくなる
岡部絵美を祖母と重ねていた伊吹桂子
絵美の言葉で祖母から拒絶され続けた感情が溢れて止まらなくなったのか
病床で若菜に語る後悔…

celsius220celsius220

長谷川慎爾と夏木詩子/城芙美子の娘/伊吹桂子と岡部絵美
(この番組は要約しない)

りょうRyo_Subaru3

観客を夢中にさせるには華が必要

トップスターの輝きには時に脚色(嘘)が含まれる事も

憧憬はプラスの方向にもマイナスの方向にも人を動かす

お芝居は一人じゃできないから人とのめぐり合わせや出会いのタイミングも大事

喜劇も悲劇も生む淡島だけど人生はその外にも広がっている

ヤンジンyanjine_ani

前半の淡島女優の息子の話は良かった
完全に淡島内の先輩後輩回と、淡島ほぼ関係ない4話後半みたいな話は面白い

淡島二世の話になると分かりにくい上におもんないね

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長谷川だけは非常に聞きづらかった
一般人の声の響かせ方では無さすぎる
その喋り方はイーノックについて語るルシフェルなんよ

斎藤沢 誠@アニメリアクターSaitozawa

同時視聴|Scenes from Awajima|リアクション

伊吹桂子は三度刺す

老害コイル@アニラブ女子mamoruchild

今期1番のベストエピソード

血筋への憧れと憎悪が入り混じる脚本の徹底振り。執筆,バレエで“特別さ”に見切りを付けた息子/娘と対照的に華のない伊吹桂子だけが舞台袖に降りても尚、淡島(後悔)に取り残される。
不滅の贖罪により岡部絵美の人物像が完成。対比演出も完璧。

ひぃろ1105hiiro11051

この作品、エピソード毎に色々な感情の持っていき方があって凄い。
伊吹桂子も単純な枠にはめられるようなキャラではなく、人間として描かれている

よく言われる感想として、キャラやストーリーをフラットに描く作品だとあるが、その代表的なキャラだと思う

タルバイン@豺talbain_3rd

憧れ、叶わぬ夢、嫉妬、憎悪、呪い

母であり淡島女優でもある夏木詩子に憧れた息子、長谷川慎爾
男である事が憧れを憧れで留め創作の糧へとなっていったのだろう

淡島出身の“城芙美子の娘”として当然の様に淡島を目指した
でもその門は閉ざされた、華がないという残酷な現実

MADHOUSE Inc.Madhouse_News

꙳・┄┄
  アニメ素材紹介
        ┄┄꙳・

監督の修正から丁寧に美術を仕上げてくださりました。

夜明けzutunotane

毎回若手〜ベテラン声優が大量に登場し、時系列と人間関係が錯綜しててながら見不可レベル。集中しても混乱する構成で、ここまで見て、この作品の軸は桂子と岡部の関係にあるのかと感じた。

マジシャン ミサmagician_misa

『ねえあんた、脚本(ホン)書いてみなさいな』
その気まぐれな言葉のままに舞台作家になった長谷川慎爾
若菜の取材で語られるのは、母であり女優の夏木詩子を追い続けた男の過去だった

あ助agsk119

今回の3エピソードで伊吹先生が他と違うのは言葉だと思う。淡島女優を母に持っていても折り合いがついてる人達は良くも悪くも何も言われておらず伊吹先生だけ祖母に言葉で刺された。岡部絵美との関係にも祖母の影が見え隠れしてるのがあまりに不憫でした。あれこそ呪いだと思う

あしがるAsigaranai

山田尚子、牛尾憲輔っぽさから離れたかったのか、具象的な抽象で画面を構成したり劇伴は少し天門味があった。台詞においては「⋯⋯はず」のようなキャラの語りを制限しない態度が見られ、抽象表現含め、画面の外を想像しづらいアニメという媒体の限界に挑んでいる感じがあった。

Minom2mnr

「ホン書いてみなさいな」って脚本のことだったのか。母親をそうやって、自分の筆で表現できるってのも幸せだ。
周りから嘱望されて不合格になってしまった子は、やはり情熱が足らなかったということかな。練習風景の作画がもっと滑らかだったら良かったのに。

もやぴーmoyap_240666

それぞれ親から異なる才能、身一つで挑む覚悟、憎しみ・諦めに至る因果がもたらされる。遺伝の清濁が世代を経る面白さと完璧に噛み合ってた。
桂子による語り直しが本当に素晴らしくて、絵美との対比や校舎を絡めた演出で見応えも抜群だった。

漸愁chu♡zenshuchu59

家族に憧れた子供たちの3つのエピ
歪みを隠して真っ直ぐ育つか
真っ直ぐ育って落ちてきた影と戦うか
歪みが醸成されて悲劇にいきつくか

憧れた相手からの言葉は崇拝にも嫉妬心にも憎しみにも変換される
才能と人格は別個なのにね
「罰」がないまま老いていく伊吹桂子の独白が重かった

Traum とらうむと読むらしいTraum1

若菜は元淡島トップ女優を母に持つ舞台作家を取材する。作家は芝居の才能はなく母の幻影を追うだけで満足していたが母の助言で脚本を書くことになる。元淡島女優の娘が淡島の試験に落ちる。才能のなさを実感しつつも諦めずもがく。祖母に憧れた伊吹桂子は淡島で岡部絵美と出会う。伊吹は

アクアもんきーaqua_monkey__

瀧本由加里と伊吹桂子はある意味時代を超えて対になる存在
淡島の美醜と言う冷酷な事実に
母の威光をどの様に捉えるのか
伊吹はその威光に翻弄され間違った選択をし
由加里はその威光を蹴って、でも淡島への憧れは捨てずに前に進む
由加里の心の強さと美しさを感じる

けんけんぱっぱtanpakuken

今回は偉大な母や祖母を持つ3人の物語でしたが面白かった。
自業自得とはいえ伊吹は死の間際まで少女時代の過ちを後悔し続けてるのは辛い人生だな

この作品の人気女優って皆とても美人な上に何とも言えない華や色気をちゃんと感じさせるの凄い。
作中キャラ達にとっては残酷だけど。笑

Boo!boo_hit

淡島女優の子供達の物語
挫折もありつつ、それでも何処か朴訥とした温もり感じる前2篇から、再び淡島三世伊吹桂子の物語へ至る構成が、彼女の苦悩と罪を更に深めるようで、残酷でありながら魅入る一話
憧憬が憎悪へ変わる経緯を当人の独白で描くのが、告解室の懺悔のように胸へと響く…

ふみさんfumisan_ino

淡島歌劇出身の母の幻影を追い続けた脚本家、淡島に手が届かなかった少女。彼らは淡島をアイデンティティとはせず、自分自身として淡島に向き合う者たちなのでしょう。
そして再び桂子と岡部絵美の物語。恒松あゆみさんによる桂子のモノローグが見事。

シャルロッテUsubeniMALLOW

伊吹さん、
あなたを慕う田畑若菜の中に
歌劇と淡島を愛した
本当のあなたが生きている。
誰かに影響を与え、
心の中に生き続けられるって
素晴らしいことです。

自分の実力とそれを表現する容姿が
商品となって
価値を評価される芸能の世界。
憧れと称賛は原動力。

KAYENkayen_f21

LOのみ 50cut弱参加しました、
カーテンモニターっぽい所~ポスター止め画
と、約3分半にわたります
作監・演出様いつもありがとうございます、二原様にもお手数かけました、、!謝辞

パンプ鑑賞animesoccer3150

自分が創った母のことを本に書いたり、作文に書いたり。永遠に母、夏木詩子を追いかけてしまう
華がなくても、コネを使わなくても諦めるまで足掻いていくしかない。
後半は重かったな…
伊吹と岡部は、最初仲良くてお互い笑い合うくらいの仲だったのか…

チャーコchaako_harie

役者にとって「華がある」か無しかは残酷な問題。
伊吹と岡部の核心、羨望と憎悪の反転と集団心理の残酷さ。
若葉さんは「解毒剤みたいな人」だから伊吹先生をもっと浄化してあげて下さい。

カツキkotoko_raigu2

夏木詩子という母親を追いかける息子か。
母に憧れた息子の気持ちを文字として書き連ねる。
現実のあなたは私の作文のようではないが、それで良いんだ。
良い意味で呪いなのかも知れない。
淡島のトップとして輝く私だけの母。
文字を書くのは面白い。
これが長谷川慎爾だ。

志村貴子takakoshimura

物語としての終わりの近さを感じさせる最終エピソードでしたがまさに最終回まであと2話です。いよいよ。是非とも最後までお付き合いください。

中林新夏Niina_pi2173

先生原作
「長谷川慎爾と夏木詩子」
「城芙美子の娘」
「伊吹桂子と岡部絵美」

ありがとうございました成功や合格といった美しい側面だけを切り取って描く訳じゃないのがこの作品の切なくも魅力的なところだなと……改めて実感した回でしたね

メレンゲスクリームdecadence_1990

淡島に近づこうとすればするほど、中に行けば行くほど、人生が崩壊するリスクも増えるというか。まぁ、あのババアが壊れたのは単なる醜い嫉妬の結果でしかないけど。

各サイトでの反応