Xでの反応

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ただ男はなるべく出さないで下さい。男の声とかあまり聞きたくないんで。

nozomisetsunaiing__

大事になんども観たくなるお話でした。自分を隠しながら生きるのはつらい。すきなものをすきだと言える、息しやすい場所をつくるのは大事。拓人くんとさやかさんのやりとりにほっこり。素敵だなぁ、あんなふうに純粋なすきだけで語り合えるの幸せ。

yuka.@ことのはシリーズ激推し布教中!yuzutsu1104

トート様これは惚れてまう
同好の士の存在の有無で人生の豊かさが変わると思うので拓人くんに素敵な友人が出来て良かった!
そしておまけ漫画までアニメ化してくれた喜びと共にあーふみちゃんへの期待も高まっております

ぺあZt1Mb

1番のエピソードでは2人の登場人物の芸名がユウキという呼び方で被っていて、しかも男役娘役で何かある仲ではないかという偏見をファンから持たれていた。両者、喫煙者という意外性もある。
2番のエピソードでは若菜の母親が描かれるがかっこよさとは面白さであるという偏見が描かれる

くろわっKurowarowaro

淡島以外の道を歩む者に焦点が当てられたようなエピソードだった
他人との分かり合えないこともある中、周囲に合わせるのではなく、自分の本心を貫く生き方に憧れる
さやかさんのように、いくつになっても好きな物を大切にしたい

ひまりBOd2WSRhVH18425

派手な事件はないのに、作品世界が一気に広がる。夢の場所は、同時に誰かが来られなかった場所でもある。別の道へ進んだ人、外から見る人まで景色にしていくから。若菜がそれを知ることで「ここにいる意味」の重さが変わる。物語の構造的な転換点だと思う。

まーらいおん!(実況用)CPFQc0R9SOJTcV5

今までは閉ざされた秘密の園をチラッと垣間見てる感じだったけど、今回は人と人。繋がりを色々な方向からみた感じ。後半のファン仲間の視点にはシンパシーを感じてまた違った楽しさがあった。

ヤス魂yasutama118

この関係最高やなぁ(百合豚

凄いのに余りにも謙遜するのは相手を傷付ける可能性あるよね

男も出てくるんだこの作品

チケット2枚あるから
の誘い文句はデートのお誘いだと思っちゃう

ネット上だと性別勘違いされる事って意外とあるよね
自分でさえあったし

アニメを斬る!yoursDealsData

なんの意図も見えない群像劇

3話で感じた不安が的中

某くノ一ツバキ並みに登場人物多いのに、ツバキと違って単に登場人物が増えていくだけ
人物相関図を作ろうしていた視聴者さん、お疲れ
意味ないよ、その行為

ちーろ(Chiiro)ysdk1230

周りにどう思われるかを気にして自分の好きを隠してしまうところ私にもあるし、好きを共有し、語り合える仲間がいることの有り難みにも心から共感!好きなものを大きな声で好きと言っていきたい…

カツキkotoko_raigu2

女になりたい訳じゃない、ただ男でいることに後ろめたさを感じてただけだ。
さやかさんというオジサンに出会い、将来こういう人になるのかなと思うのは悪くないよ。
むしろこの出会いを大切にした方が良い。
心が乙女寄りなのは悪いことじゃない。
淡島談義良いじゃないか。

女と女とシ主身寸器LadyXLadyPump

今回は重苦しい話じゃなくてよかった 3話は凄すぎだけど、3話みたいなのが連続して続くと流石に重たさで圧死してしまうので
同年代の女性より30半ばのおっさんの方が感覚的に合うっていうのも悪いことじゃないんじゃない 一緒のものに憧れているというのは人付き合いにおいて幸せな事だ

サッチモSATCHMO0313

男役山県沙織と娘役四方木田かよ
仲を噂される二人だがインタビューで沙織はバッサリと否定
商業的視点から苦言を呈すかよ

二人の間にあるのは友情、同性愛、それとも共依存?
どの言葉も違う気がする
手を繋いで「腐れ縁」と笑う二人に思わず笑顔になった

MAKIMakinekoamerica

今回は割と軽めで、ほっこりできるお話。
3つ目の、柏木拓人と吉村さやかが良かったなー。
声、榎木さんじゃん!となって感情移入して観ちゃった。
こういう役も上手いですよね。
演じる側じゃないから、もう出ないかもだけど…。

celsius220celsius220

四方木田かよと山県沙織/田畑若菜と田畑佐江子/柏木拓人と吉村さやか
(この番組は要約不能だと3話で判断した)今回の特に「四方木田かよと山県沙織」は唇の描写に特徴があった。たぶん意図的なものだと思う(由緒を辿れそうな気もするが控えておく)

ロロYoLokida

どのエピソードも良かったんだけど、俺は「柏木拓人と吉村さやか」の話が一番好き。特に榎木さんの声の安心感がすごい。榎木さんポンスカの感想でも絶賛した気がする。すごくすごい。

benibeni1228149

稀少なCpart(笑
前回からのこの度の潤いに感嘆
全話通した構成も巧み

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母親のは今時なら宝塚チャンネル的なの契約しそうでBD買ってリピートし続けるんかいとか思ったり
男の子のはリアルでもネットでも宝塚男子なんて聞いた事ないけどいるのだろうか
同年代に同じ趣味の人がいなかったり女の子ウケ全くしないのはありそうで苦笑い

チャーコchaako_harie

若い頃余り興味がなかったのに、友人に連れられて宝塚を観て沼にハマった私です。若菜の母も自分で円盤買っていたハマり具合が微笑ましかったです。男子の歌劇ファンのお話も良かったわ

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魅了する者とされる者,,淡島が結ぶ尊き心,煌く世界への眼差に心潤う一幕

宝石の輝きに彼女等の未来を重ねたり,次回も期待

パンプ鑑賞animesoccer3150

淡島での関係、やめた人と続けた人が描かれたり、かよと沙織の過去話をこの先詳しく見れたりするのかな
若菜母みたいにハマった人もいれば、あの男ファン2人から見た淡島というのも違う視点で描かれてて良かった!
外と内、両方の視点で見る淡島はおもろいな
ギャルはツンツンです

めそめそ_meso_dig

拓人くんとさやかさんのお話は原作でも大好きだったので番外編まであったの嬉しすぎ!何かを好きでいること、それを大切にしている2人が本当に良いし、見ていると元気をもらえる〜…。

キマグレトライアングラムatrndm_tri

光の回だった
淡島演劇の魅力に惹かれた人たちの物語
男の趣味じゃないと否定されがちな歌劇というカルチュアを肯定的に受け止める、志村さんの作品らしい優しさが顕れていた(私の思惟不足故このような表現になってしまうことをお許し願いたい)

こまきたteruyoshito1

脚本成程
やめた女と続けている女の関係性が続いている、それも人生
母が意外とハマっている?若菜は何を思うのか
つながっていくオムニバスのような構成も良い
柏木拓人くんは今後も出てくるのかな

ヅカ好きな男、親戚でも居る
月に一度、妻子をおいて北海道から宝塚へ行っている程

戦闘員45号KyD7wWhYWEyYXqv

突然始まる知らない女と女の人生……近づいて離れてまた近づいて腐れ縁と笑えるほどに相手と自分の関係について考え続けていたのだと思う
そして若菜母へおばちゃんの布教がしっかりと果たされた結果として若菜が淡島にいる理由を考える始めるという因果がどう巡るか分からないのが面白い

夜明けzutunotane

男性もメインで出てくることあんだねこの作品。そういう事かと。メインキャラの家族が別のメインキャラと人間関係ありとでなかなか複雑であるが、青春群像劇の体なのでみていて過ぎ去りし日々を思い出すようで最後は何でかグッとくるのはこの作品の不思議な魅力。

ONOスタシアShirakefreedom

女性的な感性を持った男性の話をやるあたりも志村先生らしい 放浪息子も久々に読みて〜ね

アニメがっかりちゃんねる@わたモテ再アニメ化希望anime_gakkari

ガラケーの時代なのにノートPCが今の時代っぽかったね。原作通りなら直すべきだったんじゃないですか名監督

あ助agsk119

絹枝の言葉がその時は刺さらなくてもファン(親)が憧れる姿をみてから気付くことができる…気持ちの変化というのはそういう自分たちがやっている事への反応をみて初めて実感するというのはまぁそうだろうなと。実は若菜の淡島でのスタートは今回からなのかもしれないなぁ

ゆっきーYuckieswp9

若菜と拓人が路上で接触した以外は繋がりがない3組の群像劇。

かよと沙織は腐れ縁的な2人の友情を軽く扱ったのみですが、今後深掘りしていくのでしょうか?
またこの2人が若菜とどういう繋がりになっていくのかが気になります。

ちょえchoe1990

オムニバス形式1つ目は男役と女役による百合営業の話。一方は片方に甘える関係で一方はサバサバしてて、結果的にファンに嘘をついていた後悔が付きまとうのだが、百合のオタクからすればあらゆる女・女関係が百合だから無問題。2つ目(3つ目)は田畑さん・竹原さん組の田畑さんサイド

石狩勇気ishikari_yuki

【石狩勇気情報】

TVアニメ
芸人役で出演しておりました!

見てくださった方、ありがとうございます(^^)

yui0467kamakura_ru

淡島での恋人のような関係から、時を経て互いにもたれ合う仕事のパートナーへ。かよと沙織、腐れ縁だなぁと思ってたら台詞で言って驚いた(笑)若菜の母が淡島の世界を知り若菜の才能を思う話も、拓人とさやかおじさんの話も、外部から俯瞰の視点で淡島を描いて本質を見せているようだ

ぷは夫puhachan

今度はどんな話かと身構えてたら割と軽いお話3本
若菜母みたく急に沼にハマった人、自分の近くにもいるわー、知り合いの知り合いの娘が団員とかでも大騒ぎしてるし(笑)
ネットで知り合った人がおじさんなのはあるある、でもオタクに優しいギャルはやっぱりいないのは笑った

推しマンガDG大好き圭keianimekeisuki

拓人くんとさやかさんの
女になりたいわけじゃないけど
「あこがれる」っていうの
めちゃくちゃ良くわかる!

自分は昔、アイドルのライブに
足繁く通ってたけど
かわいい、綺麗なのに努力して
なんであんなに歌いながら
すごいダンス踊れるんだ!?って
冗談抜きで尊敬してたの思い出した

Traum とらうむと読むらしいTraum1

淡島を退団した男役娘役2人の異なるが交わる人生。腐れ縁なのかクソデカ感情なのか。若菜の母は無縁だった淡島の芝居を見てハマっていた。外出日、若菜はとある男子とぶつかるが。その男子は淡島にハマる。祖母からチケットをもらったことからネットで交流のあるさやかという人を誘うが

幸くんo3jK7PCRWk3R7uq

憧れか、恋情か、ずっと側にいたいって言うのはリアルよね。受かるための努力。男の子でも歌劇団を好きな人って実際いるんだろうか?好きな物同士で行きたいよね。wネカマかな?wねw勘違いする本名だったw。良い人で良かった。心も同志(⁠◡⁠ ⁠ω⁠ ⁠◡⁠)

けんけんぱっぱtanpakuken

Aパートの話はこの後どこかで回収されるのかな?

若菜が今自分がここにいる意味を自覚した話良かった。気のせいかな?それ以降の若菜がちょっと綺麗になってるように見えた。いや外出用メイクだからかな?

拓人!ハンカチは女性の涙を拭くために持つんだぜ!笑

前田さんの娘可愛い!

Boo!boo_hit

淡島という華やかな世界…
その内側に居た女性達が物語る"虚構と真実"
外からその世界を仰ぎ見る人々の"憧憬"
舞台にある"幻想"を内と外、2つの視点から描いた構成が端正な一話
幻想を守る娘達と、其処に憧れる人々
"淡島"と"淡島の在る暮らし"により実感が伴って行く話数でもありました

タルバイン@豺talbain_3rd

淡島歌劇、その存在と名前が齎す様々な影響
“淡島に惹かれる”そこには年齢とか性別とかは無意味だった

その淡島で内からも外からも憧れの対象だった“ダブルゆうき”の今
周りが思う姿とは違うが、良き関係の四方木田かよと山県沙織

淡島に入った娘の世界を改めて知る母、沼るw

yamaryo7yamary7

綾奈ゆにこ脚本が魅せる
歌劇というスペクタクルを、シネマティックな物語構造に回収せず、その一瞬の審美性に視聴者を「定住」させる

若輩から照射する異世界が、性別を超えて拓く年長者の構造
ロマンスの断念に代わる虚構の無限性

秋宮@トニカクカワイイ3期熱望kisaragi19_aki

2話3話と重い話が続いた後だけにほっこり
Aパート、元淡島生ふたりの友情が素敵
Bパート、淡島にいる意味を考えようという若菜に共感!
Cパート、男子高校生とおっさんから見た淡島という視点が新鮮で良かった。

それとこの作品はやはり絵作りが最高に素晴らしい。

Minom2mnr

本当に、過去に行っては若菜のとこに戻ってくる構成でやるんだな。
さやかの正体は想像ついたけど、高校生にしては珍しい趣味を持つ拓人が世界を広げていくのは気持ちいい。Cパートで同年代の子にあってもどうにもならないとこもね。
劇場の内部は宝塚そのまんまだった。

ミズハラsntk_obsn

かつて淡島にいた人、外側から淡島に憧れる人。今までとテイストと違ったエピソードだった。ポップな色彩も意外と似合う貴子絵。原作履修済みだけど毎週どの話をやる!?とワクワクしてしまう、来週はなんだろう

高山瑞穂mizpi

今回も素晴らしい。
まさかファン視点のエピソードまで入れてくるとは。
本当にある意味ドキュメンタリー的な雰囲気が漂い始めてる。
例えば、ドキュメンタリー作家が「淡島歌劇団」を取材して書いたルポルタージュを元に作られたドラマ、みたいな。

カイkai1122_Zelda

いしづかあつこさんだ!!
よりもいを見てから1番好きなアニメ監督はいしづかあつこって答えるくらいの信者だから、マッドハウス作品のクレジットでたまに名前を見かけると嬉しくなる

シャルロッテUsubeniMALLOW

ファンタジーの世界を作る人もまた人間で、
限りある芸能生命の中で、
迷いながら戦っていて、
胸の奥に抱えた痛みや願いが、
形を変えて人としての色気や輝きに
なっている気がする。

ファンタジーを享受する人は、
そのキラキラとした半分生身の虚構に
胸を震わせ、

斎藤沢 誠@アニメリアクターSaitozawa

同時視聴|Scenes from Awajima|リアクション

ワタシモ…トモダチ…ホシイ……

マジシャン ミサmagician_misa

淡島に来られなかった者、別の道へ進む者、女優の道を進み続ける者…。
若菜は絹枝の語った過去を思い出す
『あたしが淡島にいる意味。もっとちゃんと考えよう』

メレンゲスクリームdecadence_1990

特に興味深く思えたのは淡島に憧れを抱く談志諸君。別に女の心を持っていなくたって、女装趣味がなくたって、煌びやかな女性が立つ舞台に憧れる事はできる。たとえそれが漠然としたものであっても、間違いだなんて言えない。

りょうRyo_Subaru3

2番目の母親の話がきらびやかな世界への憧れに年齢は関係ないって趣旨で

3番目の高校生?男子とおじさんの話は性別に関わらず好きな物は好きなままでいいって声援ならば

1番目のお話は離れがたいと思ってる相手に今からでも告白して人生の伴侶にしろ、運命なら手放すなって鼓舞かな 笑

ふみさんfumisan_ino

前回描かれたのが淡島の影とすれば、今回は光の部分でした。これぞ「百景」ですね。
かよと沙織の関係性は桂子と絵美のそれとは対極的ですが、運命が違えばありえたものだったのかも…。
若菜と佐江子の親子仲、拓人とさやかの交流にほっこりしました。

各サイトでの反応