Xでの反応

パンプ鑑賞animesoccer3150

淡島怪談…人の夢や希望、挫折や嫉妬、憧れ。その思い出が亡霊となるのかもしれない…
文化祭での竹原と上田の所もそういう部分が出ていて良かったなあ〜
淡島に残ったものと去ったものの話があるのもやっぱりおもしろい!相関図をしっかりと見なければ!

しおぐん/しおゆsheehogueen

原作でもかなり好きな回で、初見だとなかなか理解できないかもだけどキャラクター、時代がシームレスに変わっていくのが本当にたまらん
あとなんか涙が出てくる…原作読み直そう

チャーコchaako_harie

「よくあるタイプの怪談ね」
背景は前回もた内緒話に使われた階段。冴えた演出。
「自分を苦しめるのは、いつも自分だった」
死霊より生者の方が恐ろしいというのは真理。その言葉や想いが、時として呪いになるから。
竹原田畑上田、岡部伊吹の2つの時間軸が絶妙に交差して胸が痛む

ヤス魂yasutama118

女の園は色々大変だろうなぁ
特に宝塚みたいな厳しい世界は

住吉
母と娘を重ねてしまった自分が1番余裕が

良子は絹枝への嫉妬と憧れが混ざった感情を抱いた自分を許せたのかな?

伊吹と住吉が話すとは思わなかった

このアニメ相関図見ないと分からなくなる

ぴよしゅhkmln_cc

僕はあの世界の思いの積み重なりを水彩の色の重なりに例えたけど、ここでは想いが吹き溜まり折り重なって生まれる「怪談」になぞらえていた
今回はその想いの成仏というテーマ
なぜ幽霊は「なつかしい」と言うのか
なつかしめる思い出になる、それこそ成仏するということだから

-5°sui_5_

淡島に歴史有り,仄暗くも華麗に紡がれ光彩放つ文化祭と言う青春の場,,複雑に入組む感情の嵐,確かに存在した百のドラマに淡島の軌跡を感じる一幕

繊細に色を添える情景描写が魅力的,次回も期待

MAKIMakinekoamerica

岡部絵美さん関連はまだ考えまとまらずなので、こちらだけ。

竹原王子は良子姫が大好きなのね〜♡
ほっこり。

カツキkotoko_raigu2

生きている人間が怖い、その言葉だけで淡島という場にはたくさんの亡霊でうごめいているのだろう。
時間がどれだけ経っても罪という名の亡霊は消えることはないと思うと少しだけ悲しくなる。
淡島に残る者、去る者、罪の意識は色あせることはないのか。

柚璃波ウッドバーニングyuzuyuzuriha

色指定検査として携わらせていただきました
歌劇学校の光と暗い部分が繊細に描かれていて、感慨深い作品です。
携わらせていただきありがとうございました
スタッフの皆様お疲れ様でした!

ふみさんfumisan_ino

淡島文化祭と冬の怪談。怪談に登場するのは思い出という名の過去の亡霊であったり、生きている人間だったり。嫉妬、羨望、憧れ、悔恨が凝縮された此処では怪談のタネには事欠かないのだろう。
桂子の、謝るべき相手はもういなんだもの、という言葉が重い。

yuka.@ことのはシリーズ激推し布教中!yuzutsu1104

過去に囚われてるその心の澱とどう向き合うのか?という重いテーマに真っ向から挑んでるシナリオに過去と現在が交差する構成が素晴らしかったですね。
青い花の限界オタクなので上田さんが出る度に心躍ります(上田さん的にはシリアスなので温度差w)

あ助agsk119

怪談よりも人間が怖い。怖さとは人の業からくるもので、業を作り出した剥き出しの感情が怖い。しかし絹枝のように魑魅魍魎が蔓延る世界へ臆せず飛び込める人にもまた強い情念を持っており、そういう人間が舞台で美しく輝ける
良い悪いは別。淡島には生のエネルギーが満ちているんだろう

えんでんYen_den

「学校中に行き量が“うようよ”してますよ」と女性のベテラン教師が言う。他の教師の「罰を受けているのかしら」も深みがあるけど、ロッテンマイヤーさんタイプの憤怒相を持つ女性指導者には常に苦悩が伴うのだなあ。

サニーサイドアップsunnysideup2nd

あらためてアニメで見てみると、わずか一話(原作だと三話分だったかな)という決して長くはない尺の中で、驚くほど多層的な人間関係が展開されていて唸ってしまう
悔恨や挫折が渦巻くエピソードながら、話の締め方はどこか前向きで独語感は悪くないのも面白い

よるねこMAXyuu1969_hot

おはようございます

拝見しました
「パシリ」「孤立」「罰」
「中退」等、
最初から不穏な
ワードが出てきまして
「結局の所
何を伝えようとして
居るのだろう?」と
思っていた所、作中の
「人間が一番怖い」の
一言で全てが
解決しました

次回も期待です

すずm9l8or3988

淡島怪談、、傑作です。もの凄く濃密な1話でした。
淡島は夢と希望と挫折と絶望、、少女達の色々な情念が溜まる吹き溜まり。それらが怪談になる。とても重苦しい話だったけれど面白かった。
絹枝さんと良子さんの話がとても良かったです。

タルバイン@豺talbain_3rd

夢を追う者、夢を諦めた者
誰かの夢を妬む者、もう居ない者の夢を儚む者

純粋でいる事
純粋さを保つ心が淡島で夢を追う為に必要な事なんだろう

竹原絹枝と上田良子、伊吹桂子と住吉(伊福部)
それぞれの再会の違い、淡島で夢を追う事の意味とその過程と結末

それが淡島の怪談

Traum とらうむと読むらしいTraum1

文化祭を前にする淡島の人間模様。学校の怪談も話題になる中、人間のほうが怖いという生徒も。文化祭では思わぬ再会も待っていた。
3人くらいの視点と4つくらいの時系列のオムニバスで慌ただしい話になってたような?

けんけんぱっぱtanpakuken

今回はまたこういった場のネガティブな面が描かれた回でしたね。
何というか毎度えぐ味があるというか妙に生々しいというか。笑

伏魔殿とまでは言わないけど、夢と挫折が詰まった情念渦巻く場所。
世代を超えて囚われ続けている各々の淡島に対する想いが見応えありました。

伊勢しずくはBlueskyにいる。isesizuku

今回はいくつかの短編じゃなくて1つのお話なのか。怪談。
時間が過去へ行ったり現代になったり。そこは桂子さんの姿で判断している私がいる。
かつて、桂子さんの取り巻きだった住吉さんがメインなのね。彼女の母はおばあちゃんになっても元気だ。

りょうRyo_Subaru3

人間関係にまつわる軋轢やすれ違いが時に怪談やシェイクスピアのような悲劇を生む

それでも嫉妬や羨望を混じえながらも時に人は不器用に寄り添い合う

あるいは、おばあちゃんくらいの年になれば辛い思い出は忘却して過ぎ去った日々が懐かしくなる?

それもまた怪談の一種か

Minom2mnr

絹枝と良子の話に戻ってきた。と思わせて、また昔に戻ったりして。でもやっぱり二人の話に着地してくれてよかった。抑えた表現が色んな含みを持たせてくれる。
「幽霊」はやっぱり生きてる人間の妬みなどに別の呼び方を与えたものと言うことか?

yamaryo7yamary7

溜息が出る

アニメという虚構で表す亡霊

あの花が痛い女子への憧憬なら、本作は世代を交差する憎悪、未練、哀愁、憐憫、譴責、無辜への願望。階段で交錯し宵闇に消えゆく思念

斎藤沢 誠@アニメリアクターSaitozawa

同時視聴|Scenes from Awajima|リアクション

さよならbyebye 元気でいてね(涙腺)

にんじんninjin_dislike

最悪の結末となった住吉と折り合いを付けた上田が対称的に写りつつも2人の独白は同じ所に着地、「振り返らない(怪談)」としつつもあの日の呪縛は多かれ少なかれその後も付きまとうと言うのが結論か
遠い日に犯した罪を思い出して何だかほろ苦い気持ちに、心を抉られた(褒め言葉)

マジシャン ミサmagician_misa

淡島には未練を抱えた女学生の幽霊がいる…。
『生きてる人間がいちばんコワイ』
堀内の恐れの傍ら、文化祭の舞台で絹枝は旧友の良子と再会する
桂子の前にも、絵美との因縁を知る同級生が姿を見せ…。

志村貴子takakoshimura

淡島文化祭を絡めつつ今回も過去の時間が交差するお話でございました。1話ぶりに上田さんが登場です。次は4話に登場した腐れ縁コンビの再登場です。

ひよクレhiyocure

あ、痛い……(最高)
淡島がすべてじゃない。

お話は置いといて竹原絹枝の瞼に夢中だった。あの線を引くのはなかなか難しいと思う。

各サイトでの反応