Xでの反応

久根口つくねTSUKUNE_kune

悪意、嫉妬、罪悪感
後ろを振り向く3者目線の怪談は、その実後悔が後ろ髪を引っ張っていたたげのよくあるタイプの怪談というオチ
見せ方が綺麗で本当に面白い

麻のはUWW_asanoha

怪談より生きてる人間の方が怖いってね、本当だね。いろんな人の想いが吹き溜まる場所だから怪談も生まれるって、今までの回を経てそれぞれのキャラを交錯させて言われるとすごく説得力があるというか、言葉に重みがあるというか。最初からまた見返したいなと思いました。 

パピコ72phonestrike

そしてその象徴が岡部絵美という亡霊なのだろう。「懐かしい」という声に振り向いても誰もいないのは生霊が成仏できたからで、それを赦せない伊吹桂子は今もここに留まり続けている。

よう @ アニメ垢sa10bad

淡島の怪談
辞めていった人たちなんかとの関係で
未練や後悔が亡霊の声のように聞こえるとは…
その中でも絵美のことは特に重そうだ

絹枝と良子、伊福部と押上、桂子と伊福部
再会したことにより
それぞれが抱えていたものから
少しくらいは解放されてたらいいなと
思ったりした

おしるこDainagonShiruko

過去と原作が交差して、登場人物が多くなってきて『あれ?この人前に出てきたよね…名前なんだっけ』になるので、相関図確認しながら観るとよく分かっていい感じです 私は記憶力が弱くて…

竹原さんと良子さんの蟠りが少し溶けたのが良かったです

くろわっKurowarowaro

これまでオムニバス形式で群像劇が展開されていたが、今回はいつもとは違うタイトルで、物語の見え方も大きく変化した
伊吹先生と住吉(旧姓)の何とも言えない距離感に胸を締め付けられる…

あい 日常 アニメ 音楽 食事'nm_hh440

「淡島怪談」

淡島には未練を抱えた女学生の幽霊がいる。堀内の恐れの傍ら、文化祭の舞台で絹枝は旧友の良子と再会する。

ぱつきん。PK_patsu

時を経て人と人の関係が切れたり再度つながったり面白いです。誰かの憧れになったり、虐めたり、逃げたり、逃げられなかったり。希望、諦め、妬みなどが詰まった場所。住吉さんが消える見せ方がホラーだったw

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夢と希望を抱いて入学した淡島

叶え切れずに残留した思念が学校のそこかしこに隠れ

何かの拍子に普段の生徒の会話に加わったり

実体を現したりする

ここは吹きだまりだ。

夢と希望と絶望と妬みと嫉みと羨望と。

怪談が生まれる背景はいくらでも存在する

フクゲンfukugen

絹枝さんと良子さんの気持ち
伊吹さん、住吉さん、押上さんのそれぞれの進んだ道

絹枝さんの叔母ちゃんも久しぶりに見れてよかった

LR44@酔っぴーnothing1844

これまでの群像劇が少し結ばれる、この舞台を描くからこその本質さが見えた気がする。生霊か。1クールなら折り返し地点、ここからどう畳んでいくのか、もしかしたら淡島の風景は過去も未来も続いていくということでぬるっと終わるかも

いさばisabaeupho

今回も時空を巡りながら。
怪談話と言っても一筋縄ではない浮遊感が素晴らし過ぎました。
それぞれの人生と不可分なだけ、よくある怪談話よりも怖いかもしれない。
桂子さんが救われて欲しいような、救われることは許されないような、いまだ一視聴者としての答えは出ていません。

オフレットalter_Ego_3_02

煌びやかな世界の裏で必然的に蔓延る負の感情。それが歴史と共に澱のように溜まれば「よくある怪談」が出来上がる。肝試しとして楽しむ無邪気を持たない人々は、それを「罪」として引き受ける。やはりこの物語を通時的に観た場合の主人公は、伊吹桂子なのかもしれない。

ゲスいヒイチ@煌めくかやっぷhiichi3megane

サイン豪華
淡島怪談は後半への折り返しという意味でもとても大事な回だと個人的に思いますので、アニメでしっかり描かれて嬉しかったです。
嬉しいと言えば良子が絹枝に本心を打ち明けられたのも本当に良かった
そんな特別回の台本、ご縁があれば嬉しいです。

ピヨ太郎 海外の反応×哲学@信州attic_8

「淡島怪談」の海外の反応から哲学を学んでいこう
今回の哲学の先生は「マックス・シェーラー」先生だよ

動画はリプ欄からどうぞ

volervoler01

叶えし者と去りし者たちの巻。
学園祭という状況で、夢に向かいし者たち、かつて夢を追いながらも途中で去った者たち、そもそも入学すらしなかった者、それぞれの交錯する思いを、学園怪談話と絡めてまとめた内容。
上手い構成ではあるが…

まりよぶCmary_sunshine

スタァライトとかかげきしょうじょで宝塚モチーフを見てきたから過酷な練習生活!ではない話の進みが珍しく見える

遠藤いぬ AnnexExsedol4970

公式の相関図は必携ですね

淡島予科生の娘をねたむヒステリックな母親が住吉さんだなんて、彼女も岡部絵美同様淡島を辞めたなんて、そして伊吹桂子と再会してしまうなんて。淡島にはまばゆい光と闇い影がある

ひいろhiiro_now

夢や希望の裏で挫折や嫉妬が交差するこの淡島という学校で、その強い情念に振りまわされ、そこから生まれる怪談話が囃し立てられるのもまた納得感。
光を掴み取った者への羨望、輝くその先で待ち受ける魑魅魍魎。少女達のその渦巻く残滓がまた重苦しく感じる。

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堀内さんから始まる幽霊と亡霊の淡島怪談。伊吹桂子と住吉、竹原絹枝と上田良子。心に住み着いた魑魅魍魎の感情を「よくあるタイプの怪談よ」で〆るまでの濃密で重き人の業に感嘆。なるほど、生きてる人間が一番怖いよね。

ましろうどんSyrSyr_Otaku

いじめた過去に縛られ淡島に残る伊吹(過去)といじめっ子の声を亡霊の声として切り捨て前に進む堀内(今)。加害者と被害者を別の時間軸で描き交差させない。この作品の、"赦し"を安易に描かない真摯な態度が好きだ

サッチモSATCHMO0313

正負様々な感情が渦巻く淡島
岡部絵美の事件は様々に波紋を広げ、時が経っても影響は続いている模様
いじめた桂子の背負う重い十字架…

暗い話が続く中、絹枝と良子の再会に心癒される
淡島にいかなった本当の理由を打ち明けた良子の笑顔
心理描写の解像度の高さが素晴らしい

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今回も幾重にも重ねられた物語
堀内さんの様な新たにエピもあれば
それを大事に剥がす様に終焉を迎えるものもある
絹枝と良子のエピがそうであろう
絹枝が毎夜問い続けた解と良子の絹枝に対する答え
やはり絹枝は真っ直ぐで良子は歪んで深い愛情
そんな二人に見えた

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住吉の娘が母親について悩むシーン、絡まったコード。怪談と階段で繋ぐカットは上手い。
悩んでいる人には樹木の枝がかかる演出。
住吉が取り巻きとして岡部絵美をいじめていたことを告白する。先程まで見えていた窓の鍵が本音を話したことで構図的に見えなくなるという演出。

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あふれる情念が吹き溜まりのように残る淡島。だれもが夢を見た。輝く舞台に立つことを。諦めた。醜い感情とともに散った純粋さ。交錯する想い、叶えれるひとのほうが少ないという現実を突きつけるような去っていく人々の残像。登場人物の多さが物語る淡島という場所の光と影。

女と女とシ主身寸器LadyXLadyPump

不意に専門学校をDropoutした過去を思い出して苦い顔をしたりしながら観た
「淡島が全てじゃない」って言うけど私が専門学校にいた頃はそうは思えなかったんだよな

水草亭kuzigyaku

ささやき声のようなものには、字幕欲しい。いや字幕やるんだったら全部だろうけど。

アニメがっかりちゃんねる@わたモテ再アニメ化希望anime_gakkari

この作品は夫婦別姓推進作品やと思う。作者の「な、わかりにくいだろ?」という声が聞こえる

のえらareonoera

夢と挫折が詰まった場所、淡島
等しく夢を持って入っても、挫折する者の方が圧倒的に多いのだろう
岡部絵美の存在感はスターの物だった
伊吹桂子が謝る相手はもういない
いつ終わるとも知れない罪滅ぼしは、賽の河原の石積みのようだ

ティターンtitan553

上田良子は小野田幸恵にならずにすんだ人なのかもと思ったり
岡部絵美の美しさに焦がれたモブ「おばちゃん」の応援で
淡島に入れた竹原絹江がスターへの切符を掴みそう
岡部絵美に嫉妬した者達は今でも罪の中に
彼女たちが赦される日は来るのか
相関図的に絵美の息子が鍵になるのかな?

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登場人物が本当に多いのでやっぱり整理はなかなかできないんですけど、でも、田畑若菜が主人公でありながらも一人一人が自分の人生の主人公なんだろうなぁ…と思える話だし、構成がとても綺麗だと感じた

その言葉が適切かは、わからないけれど

福神漬け@アニメ垢fukuaniani

絹枝と良子

1話でふたりがロミオとジュリエットを通じて離れ離れになってしまった事を知る。

Aパートの怪談お話から、絹枝のロミオとジュリエットの話に…
人が1番怖いという話がAパートの本題で、良子が絹枝には敵わないと思った瞬間に、絹枝が怖い存在になったんだろうな。

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淡島でのいくつかの再会を通して、過去の後悔とそれでもその時を懐かしむ心の機微。桂子や良子が、重いものを抱えながらそれでも懐かしい思い出に背中を押されて人生を歩んで行く覚悟の強さ。一方で懐かしさを吹き溜まりの亡霊になぞらえる物語の視点の冷徹。あくまで繊細。

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またいじめネタとは暗い
宝塚といえばいじめなイメージが強いとはいえ
実際怪談話が作られる程自殺者がいるのだろうか

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同じ道を目指しながら、どこかで分かれていく。
淡島に残る声は、去ったものの声なのか、残ったものが聞いているだけなのか。
何代にも渡るしがらみと歓喜と後悔の重なりがそこには確かにある。

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視聴にかかった時間は24分でした。

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文化祭の舞台で絹枝と良子が再会するだけで、淡島に別の時間が流れ込んでくる。ここで夢を見た人、離れた人、まだ覚えている人まで戻ってくる。怪談の正体が幽霊じゃなく、淡島に残った未練なのが見終わってから心に沁みた。

パンプ鑑賞animesoccer3150

淡島怪談…人の夢や希望、挫折や嫉妬、憧れ。その思い出が亡霊となるのかもしれない…
文化祭での竹原と上田の所もそういう部分が出ていて良かったなあ〜
淡島に残ったものと去ったものの話があるのもやっぱりおもしろい!相関図をしっかりと見なければ!

しおぐん/しおゆsheehogueen

原作でもかなり好きな回で、初見だとなかなか理解できないかもだけどキャラクター、時代がシームレスに変わっていくのが本当にたまらん
あとなんか涙が出てくる…原作読み直そう

チャーコchaako_harie

「よくあるタイプの怪談ね」
背景は前回もた内緒話に使われた階段。冴えた演出。
「自分を苦しめるのは、いつも自分だった」
死霊より生者の方が恐ろしいというのは真理。その言葉や想いが、時として呪いになるから。
竹原田畑上田、岡部伊吹の2つの時間軸が絶妙に交差して胸が痛む

ヤス魂yasutama118

女の園は色々大変だろうなぁ
特に宝塚みたいな厳しい世界は

住吉
母と娘を重ねてしまった自分が1番余裕が

良子は絹枝への嫉妬と憧れが混ざった感情を抱いた自分を許せたのかな?

伊吹と住吉が話すとは思わなかった

このアニメ相関図見ないと分からなくなる

ぴよしゅhkmln_cc

僕はあの世界の思いの積み重なりを水彩の色の重なりに例えたけど、ここでは想いが吹き溜まり折り重なって生まれる「怪談」になぞらえていた
今回はその想いの成仏というテーマ
なぜ幽霊は「なつかしい」と言うのか
なつかしめる思い出になる、それこそ成仏するということだから

-5°sui_5_

淡島に歴史有り,仄暗くも華麗に紡がれ光彩放つ文化祭と言う青春の場,,複雑に入組む感情の嵐,確かに存在した百のドラマに淡島の軌跡を感じる一幕

繊細に色を添える情景描写が魅力的,次回も期待

MAKIMakinekoamerica

岡部絵美さん関連はまだ考えまとまらずなので、こちらだけ。

竹原王子は良子姫が大好きなのね〜♡
ほっこり。

カツキkotoko_raigu2

生きている人間が怖い、その言葉だけで淡島という場にはたくさんの亡霊でうごめいているのだろう。
時間がどれだけ経っても罪という名の亡霊は消えることはないと思うと少しだけ悲しくなる。
淡島に残る者、去る者、罪の意識は色あせることはないのか。

柚璃波ウッドバーニングyuzuyuzuriha

色指定検査として携わらせていただきました
歌劇学校の光と暗い部分が繊細に描かれていて、感慨深い作品です。
携わらせていただきありがとうございました
スタッフの皆様お疲れ様でした!

ふみさんfumisan_ino

淡島文化祭と冬の怪談。怪談に登場するのは思い出という名の過去の亡霊であったり、生きている人間だったり。嫉妬、羨望、憧れ、悔恨が凝縮された此処では怪談のタネには事欠かないのだろう。
桂子の、謝るべき相手はもういなんだもの、という言葉が重い。

yuka.@ことのはシリーズ激推し布教中!yuzutsu1104

過去に囚われてるその心の澱とどう向き合うのか?という重いテーマに真っ向から挑んでるシナリオに過去と現在が交差する構成が素晴らしかったですね。
青い花の限界オタクなので上田さんが出る度に心躍ります(上田さん的にはシリアスなので温度差w)

あ助agsk119

怪談よりも人間が怖い。怖さとは人の業からくるもので、業を作り出した剥き出しの感情が怖い。しかし絹枝のように魑魅魍魎が蔓延る世界へ臆せず飛び込める人にもまた強い情念を持っており、そういう人間が舞台で美しく輝ける
良い悪いは別。淡島には生のエネルギーが満ちているんだろう

えんでんYen_den

「学校中に行き量が“うようよ”してますよ」と女性のベテラン教師が言う。他の教師の「罰を受けているのかしら」も深みがあるけど、ロッテンマイヤーさんタイプの憤怒相を持つ女性指導者には常に苦悩が伴うのだなあ。

サニーサイドアップsunnysideup2nd

あらためてアニメで見てみると、わずか一話(原作だと三話分だったかな)という決して長くはない尺の中で、驚くほど多層的な人間関係が展開されていて唸ってしまう
悔恨や挫折が渦巻くエピソードながら、話の締め方はどこか前向きで独語感は悪くないのも面白い

よるねこMAXyuu1969_hot

おはようございます

拝見しました
「パシリ」「孤立」「罰」
「中退」等、
最初から不穏な
ワードが出てきまして
「結局の所
何を伝えようとして
居るのだろう?」と
思っていた所、作中の
「人間が一番怖い」の
一言で全てが
解決しました

次回も期待です

すずm9l8or3988

淡島怪談、、傑作です。もの凄く濃密な1話でした。
淡島は夢と希望と挫折と絶望、、少女達の色々な情念が溜まる吹き溜まり。それらが怪談になる。とても重苦しい話だったけれど面白かった。
絹枝さんと良子さんの話がとても良かったです。

タルバイン@豺talbain_3rd

夢を追う者、夢を諦めた者
誰かの夢を妬む者、もう居ない者の夢を儚む者

純粋でいる事
純粋さを保つ心が淡島で夢を追う為に必要な事なんだろう

竹原絹枝と上田良子、伊吹桂子と住吉(伊福部)
それぞれの再会の違い、淡島で夢を追う事の意味とその過程と結末

それが淡島の怪談

Traum とらうむと読むらしいTraum1

文化祭を前にする淡島の人間模様。学校の怪談も話題になる中、人間のほうが怖いという生徒も。文化祭では思わぬ再会も待っていた。
3人くらいの視点と4つくらいの時系列のオムニバスで慌ただしい話になってたような?

けんけんぱっぱtanpakuken

今回はまたこういった場のネガティブな面が描かれた回でしたね。
何というか毎度えぐ味があるというか妙に生々しいというか。笑

伏魔殿とまでは言わないけど、夢と挫折が詰まった情念渦巻く場所。
世代を超えて囚われ続けている各々の淡島に対する想いが見応えありました。

伊勢しずくはBlueskyにいる。isesizuku

今回はいくつかの短編じゃなくて1つのお話なのか。怪談。
時間が過去へ行ったり現代になったり。そこは桂子さんの姿で判断している私がいる。
かつて、桂子さんの取り巻きだった住吉さんがメインなのね。彼女の母はおばあちゃんになっても元気だ。

りょうRyo_Subaru3

人間関係にまつわる軋轢やすれ違いが時に怪談やシェイクスピアのような悲劇を生む

それでも嫉妬や羨望を混じえながらも時に人は不器用に寄り添い合う

あるいは、おばあちゃんくらいの年になれば辛い思い出は忘却して過ぎ去った日々が懐かしくなる?

それもまた怪談の一種か

Minom2mnr

絹枝と良子の話に戻ってきた。と思わせて、また昔に戻ったりして。でもやっぱり二人の話に着地してくれてよかった。抑えた表現が色んな含みを持たせてくれる。
「幽霊」はやっぱり生きてる人間の妬みなどに別の呼び方を与えたものと言うことか?

yamaryo7yamary7

溜息が出る

アニメという虚構で表す亡霊

あの花が痛い女子への憧憬なら、本作は世代を交差する憎悪、未練、哀愁、憐憫、譴責、無辜への願望。階段で交錯し宵闇に消えゆく思念

斎藤沢 誠@アニメリアクターSaitozawa

同時視聴|Scenes from Awajima|リアクション

さよならbyebye 元気でいてね(涙腺)

にんじんninjin_dislike

最悪の結末となった住吉と折り合いを付けた上田が対称的に写りつつも2人の独白は同じ所に着地、「振り返らない(怪談)」としつつもあの日の呪縛は多かれ少なかれその後も付きまとうと言うのが結論か
遠い日に犯した罪を思い出して何だかほろ苦い気持ちに、心を抉られた(褒め言葉)

マジシャン ミサmagician_misa

淡島には未練を抱えた女学生の幽霊がいる…。
『生きてる人間がいちばんコワイ』
堀内の恐れの傍ら、文化祭の舞台で絹枝は旧友の良子と再会する
桂子の前にも、絵美との因縁を知る同級生が姿を見せ…。

志村貴子takakoshimura

淡島文化祭を絡めつつ今回も過去の時間が交差するお話でございました。1話ぶりに上田さんが登場です。次は4話に登場した腐れ縁コンビの再登場です。

ひよクレhiyocure

あ、痛い……(最高)
淡島がすべてじゃない。

お話は置いといて竹原絹枝の瞼に夢中だった。あの線を引くのはなかなか難しいと思う。

各サイトでの反応