Xでの反応

畠山昭彦akihiko197668

先輩後輩の関係とから見えてくる本音と建前。建前で生きてる方がレールに乗りやすいのはわかってるのに田畑を前にする柏原の反応がかなり興味深い。劇団に入る前は全てが虚構で生きぐるしくしてるのに劇団を卒業してからはイキイキと話してるように見える。田畑は作家業になぜか納得

TVアニメ「淡島百景」公式awajima_anime

「淡島文化祭」
「柏原明穂と田畑若菜」

「淡島歌劇学校合宿所_談話室」
美術ボードをご紹介

細部までこだわり抜かれた世界観を
ぜひ隅々までご覧ください

しゃなりしゃなりShiningSSHERBET

田畑さん ご立派になられて!て喜びからの〜夢で見る理想の自分な田畑さん、リアル2年生田畑さん、とか演技チューニング凄かった 中林新夏 さん
白石晴香 さんの外面内面そして仮面が解れてく演じ分けにも耳を聴張ったわ

しぃrittu_tai

若菜が登壇を任される人になってて嬉しい
後輩の明穂にも腰が低くて優しい。
若菜の人柄を見ると伊吹先生の言葉がよくわかる

明穂のモノローグで
家族ごっこを演じてた
からの若菜には思わず言っちゃった、の所も好きです
若菜がどれだけ人に影響を与えているかが解る回でした

いさばisabaeupho

若菜の将来ネタバレ!って、そういう作品でした。
明穂は聡明で、難しい家庭なのにひねてなくて、若菜との出会いが心を豊かにしたのかなと想像したり。
そして初老の伊吹先生、手に刻まれた年輪がなんとも胸にきます。罪を背負い続けてきた人生、でも既に報われてもいるのかもと。

AubameyangInoueTakina0802

時間軸行ったり来たりするし視点も目まぐるしく変わるからただでさえ人間関係掴むの難しいのに、1週間空くと忘れたりもするからほんと整理するのに苦労するわ笑
絵莉ちゃんが澤乃井くんが好きで、澤乃井くんは江里が好きなんだったか。仲直りできて本当に良かったな。

ぱつきん。PK_patsu

芸能界で活躍してた親が不倫。その娘の明穂。いじめといい宗教といいほんとなんでもチョイスすね。田端さんも本を書くまで大きくなって…。明穂が田端さんと出会ったのも、江里が絵莉に謝られたのも、分岐点。

文倉んにゅmenhera_philo

初手から視聴者を混乱させる戦法、これは原作でもそうなのかアニメが取ってる手法なのか
主人公世代も上になっていくのだなぁ。。
キャラデザの濱田さん、退社のようで話題になってましたが。。
これ以上どのキャラで話膨らませるのか分からないぐらい結末の雰囲気出てきてますが。。

よう @ アニメ垢sa10bad

若菜は女優を辞めて執筆活動してるのか!
卒業式ゲストとして文化祭に呼ばれるくらいだから
すごく活躍してるんだろう

後輩ルームメイトだった明穂とも
かなり仲良くなってて
ずっといい関係が続いてるの素敵だ

江里と絵莉の蟠りもとけたようだし
絵まで送られてくるとは

あんぱんanpan_no_anpan

今回、人が流れていくシーンなどカメラワークがとても良く、いつも以上に引き込まれた
やはり声優さんのお芝居や劇伴も相まって没入感が凄い
誰が誰かわかりにくいとの感想もあるようだが、個人的にこの世界観ならそれは寧ろリアリティがあるということで良いことでは?と感じる

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若菜の本の帯、ルームメイトの先輩 小鳥遊陽と後輩 早乙女皐月の名…
ふたりにとっても、あの若菜との日々は、きっと良いものに違いない…
本の中の過去の自分達…未来への期待と不安を行ったり来たりしていたあの頃の思い出…
今はきっと、懐かしく愛おしく思っているよね…

阿部mokasu_abe

おもしれぇ
若菜出てきたの熱かった。ちゃんと淡島歌劇に入団してその後別の道で活躍してて嬉しい。明穂との関係も良い。
他にも江里の喧嘩別れした友達の話とか、同室の先輩の話とか、色々と面白かった。

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まるで前作メインキャラの扱い、の巻。
1話でメインだった田畑さんが、前回からの未来の時間軸に登場。OBとしてスピーチを。
いやなんか、前作メインキャラが次作に登場したかのような扱いになってたな。
つか、今回の話も過去と未来を行ったり来たりで、分かりにくい。

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明晰夢っていう言葉が出てきて
どこから夢だか分からなくなったが

若菜ちゃん卒業し女優になり執筆始めたのは事実みたい

時間の流れを感じながらも昔と未来の淡島生が幾重にも繋がって歴史を形作る
柏原も両親に対する反骨精神があった

江里ちゃんと絵莉ちゃん仲良くなってよかった

フクゲンfukugen

明穂ちゃんもこんな子いるよな〜と志村先生の人を描く能力の高さに再び驚かされた

初っ端は前話思い出すのに苦労したけどやっぱりこの作品は面白い

アニュネロanu_nero

前回の黒ベタや縦長比率の演出の慣らしを踏襲しながら、あえて明示されていなかった時間の進展を見せる

おもしろい・・・
おもしろいけど、見ることに相当集中力が要求されるというか、一見、散漫でまとまりのないお話しを、僕が理解できてしまうのかということがなぞ

さかもとsakamo_tozz

CV安済知佳のキャラが良い
春夏秋冬代行者10話
戦闘中に余裕綽々で長電話してるアホ
カナン様10話
ジャンヌとメスガキの尻で勃起が止まらん

Itchie McWildJeffDining

ただでさえキャラ多いのに、冒頭の手紙の子はいきなりすぎて「誰?」と混乱したw
ほぼ現在の時間軸の田畑若菜の登場にも意表を突かれた。てっきりその去就が物語の締めかと思っていたので。なるほど、そういう感じになるのか。言わば淡島の語り部的なポジション?

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すっきりとはしないけれど変化する関係や心の置き所が見どころの物語だ。
たおやかな若菜の本質が柏原さんのわだかまりを溶かしていく。後の彼女のデビューに若菜と同室になったこともプラスなったのだろう。
江里と絵莉、時のおかげで少しだけ歩み寄ったのだろうか。

見たアニメについて呟くだけマンanimeozy

やっぱり時間がぽんぽん飛んで毎回話に連続性がないのが辛いです。ひとつひとつは決して悪くないし誰が誰だかちゃんとわかるともっと面白いんでしょうけどね。今回も芸能人の子とかよかったんですけど…。

koyominkoyomi_wing

登場人物が多いだけに、声優さんもめっちゃすごいんですけど、でもそれがなんていうのかな…うまいんですよね(語彙力

時系列が過去と未来を行き来するので、混乱しそうにはなりますが、でもわかりにくくはない

見ていてつらくないし、きれい

麻のはUWW_asanoha

いよいよ相関図が手放せなくなってきたな。江里ちゃんの友達、後悔してたんだな。2人の関係にはるがやってきてよかった。田畑ちゃんの後輩は立派だな。良くも悪くも親の影響、周りからの視線があるプレッシャーのなかで出世したんだもんな。自身の演技力も家庭環境のおかげ 

さくMBpBpnIiGbsrJaK

色々すごかったがキャストがえぐい
日本の女性声優総動員か
石上静香さんがモブだよ…
先輩としてどう振る舞うか相談されて「知らん!」と元気に言い放つ柳原さん(CV中村カンナ)が良かった
今話題のアンナとカンナが並んどるな

シャルロッテUsubeniMALLOW

人生の分岐点。
大好きな歌の詞に
「君をかばって散った夢は
夜空の応援席で見てる」
という一節がある。
(BUMP OF CHICKEN/Stage of the ground)
トップスターという夢は
どんな人生になったとしても
自分を応援してると思う。
安心して青信号の灯った方へ
挑戦するべきだ。

LR44@酔っぴーnothing1844

10代思春期のあの絶妙なバランスの精神、答えなんて出ないんだよ。答えなんて出なくても歳を重ねて選択と選択できない道を選ぶ。

あくま@diav010

ついに若菜のターン…って即ネタバレwまあ絹枝さんが出世してたからそんなこったろうとは思っていたが過程を描く前に結果を出してきたのは驚いた。そして今度こそ本人のエピソードと思いきや同室の後輩(芸能夫婦の子)なのね…。

遠藤いぬ AnnexExsedol4970

第一話で主役を務めた田畑若菜が主人公だと思ったものでした。小鳥遊陽と八乙女皐月という大スターと同室だった彼女自身は役者としては大成しなかったみたいだけど、ひとかどの人物には成れたようで

小鳥遊陽のDNAが田畑若菜を経由して八乙女皐月に受け継がれたのだ。それが初めて

飛び出しあずにゃんtobidashiazunya

入寮時あの芋っ子だった田畑若菜が作家になって母校に凱旋講演とは! 伊吹、岡部のいた頃のドロドロとした淡島を知っているから、先輩後輩の人間関係が良好な今の世代が眩しいね。田畑の前に初めて姿を現した時の柏原の歩き方、アニメーションとして素晴らしかった。

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紗羅.江里.静香達初の文化祭でのOG講演者は人気作家となった若菜…明朗と素直さ故、親友.絹枝の様なスターになれずとも、周囲から聞き役と重宝がられたと云う事だろう。
一方舞台劇シーンは結構長かったけど、演目は何だったんだろう?歌唱シーンも見たかったけど、流石に厳しいかなぁ?

御三郎ontheblovv

田畑の前後の世代は仲が良かったらしいけど、梅本や柳原らは、上級生を反面教師にしろというくらいギスギスしてたのか。
仲良くなったりギスギスしたりを繰り返すのかな。
あと、柳原の豪快なキャラが好き

ひいろhiiro_now

時は流れ、女優を経てそしてライターになった田端若菜。夢を叶える者、挫折する者、そして別の道を歩む者。凱旋でない道は違えどまた淡島へまた帰依する縁。その内面の人柄故の明穂と若菜の関係性からも先輩からまた後輩へと受け継がれていく様がまた良い。

氷咲higasakuya

明穂の大人びたガキっぽさ(年相応)が青春の一景であった

個人が特定できなくても楽しめていたがさすがに"公式の相関図"を頼り始める
声優の名も欲しい…声で判別してるキャラもいるので

ぬーぼーnu_bo_nubo

ハイスペック後輩かよ。自分がほめられたいよな。この代の子らはギスギスなくて、それも時代か。

如月 はづきkisaragi_studio

若菜は人や人との出会いを大切にしている…と分かる描写が良いね
その人柄が自著の登場人物を魅力的にしていると思わせます
淡島は人や自分を見つめる場…絹枝に学んだ若菜から学ぼうとする明穂…そんな繋がりもステキ
あの短い時間で魅せる柳原先輩…中村カンナさんが光る良いキャラ

穏やかdeポンしぇ♪ODYK_P

青い花!
梅ちゃん先輩可愛い!
なんか今回カラーがいつも以上に志村作品で素晴らしい
素晴らしい!
唇も!
美しい

西田亜沙子 asakonishida

見ていただけたでしょうか
西田は作監のひとりでした

舞台で上演していたのは
三島由紀夫
豊饒の海から「春の雪」です。
参考に
妻夫木聡くんの映画のやつと、
宝塚の明日海りおさんのビデオと、
三島由紀夫の原作を
読みました。
とんでもないメロメロドラマでした。
面白いよ。

儀武ゆう子gibuyou114510

ちょっと生活のリズムが乱れ、リアタイも朝活も出来ずでしたが……、
井汲さん元気そうです嬉しい

『うわー、久しぶりー!今度お茶しよー』と誘いたいけど、そういう訳いかないのよな。
会いたい……。

マカローニmakaronie

時は流れ、1話目では予科生だった田畑のその後を描く。本人が予期せぬところでその気取らない心根が張り詰めた後輩の内面を解きほぐすのが良い。毎回ながら濃密。30分枠ながら長編を観ているような感覚だ。

さおりんMIYAMIYAanime

最高に感動したのは江里のお話
前回、三人娘の中で江里だけが報われない感じだったのだけど、今回は素晴らしい展開。絵をもらって、ある意味夢を叶えたのだからね。
三人娘の中で唯一先輩との関係に悩んでいたけど、江里の周りには本人を含めて、不器用な人が多いのね。

SUKKE-Ee_sukke

威圧感がない先輩への違和感。因縁のある友人を前にする戸惑い。心に引っかかるこれらの感情は全く違う気分を残しますが... そこから相手のことを気にし、そこに踏み込んでいくにはまず自分を見つめ直すこと。
若菜と明穂、江里と絵莉。それぞれの関係が胸をすくエピソードでした。

元祖!綾杉ゴリザエモンantenanasi

ピアノの子面白かった 若菜さん等身大の若菜さんのまま大成しておったのだな安心した 柏原さんは同室若菜さんでなかったら背負ってる気負いと重圧に潰されてたろうね

オフレットalter_Ego_3_02

舞台上で輝くあの人は、私にとって“鏡像”なのか、それとも“虚像”なのか。「淡島」とは、己の真実を省みる場所なのか、あるいは己の虚構を夢見る場所なのか。田畑若菜という語り部が誕生したことによって、「淡島」は“観られる”場所から“語られる”場所になるだろう。

yuka.@ことのはシリーズ激推し布教中!yuzutsu1104

最高すぎて泣きました
仲違いした人と再び絆を結ぶお話大好きマンなので江里さんと絵莉さんのエピソードは原作でも特に印象深いお話だったのでハイクオリティアニメで見れて大歓喜

あにきゃら速報anichara_

紗羅たちは文化祭の幕を開け、分岐点となる未来への不安と期待を胸に歩み始める。

紗羅たちは文化祭の幕を開け、例年通り卒業生ゲストとして若菜が訪れる中、分岐点となる未来への不安と期待を胸に歩み始める。その瞬間、仲間との絆が新たな道筋を照らす。

すずm9l8or3988

文化祭のゲストに呼ばれた田畑若菜女優業をやめてライターになってた立派になってて凄い嬉しい。
柏原さんの家庭、、有名人の娘で周りから勝手に色々な評価をされてしまう環境、、なんとか心穏やかな日を送ってほしい。
江里と絵里のわだかまりが少し解けて 良かった。

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淡島を卒業したあとの道はそれぞれ。淡島で学び、得た経験が彼女たちのなにかにつながっていることだけは確かなのだろう。親の七光りも、ひどい別れ方した友人も、すべてが彼女たちの人生の一部や一頁となり刻まれてゆく、そんな彼女たちの人生を見守っていられるのがしあわせだった。

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この世代はニコニコしながら安心して見ていられるな
江里よかったねえ、となった今回

のえらareonoera

「淡島で、その先で、何かになれるのだろうか」
淡島で分岐点を迎える少女たちの群像劇で有る事は解っていたが、まさか1話の主人公が作家になるとは…
書籍の帯で小鳥遊陽や八乙女皐月の名がお薦めに利用されるのは、芸能界から離脱した若葉としては複雑な心境だったろう

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時間軸の据え方が秀逸。名作だ。

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視聴にかかった時間は24分でした。

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憧れと嫉妬の歪な別離,1枚の絵と夢が結ぶ心残りと希望の光,,前話と1話を華々しく飾る伏線回収,感慨深さ共々笑顔に溢れる美麗な一幕

温かな色彩で謳う継承と伝統,心に寄添う情景描写が素敵で成らず,次回も期待

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田畑若菜。「なんでこんなとこ来ちゃったかなぁ」って思ってた子が、今度はゲストとして戻ってくる。スターの凱旋じゃなく、舞台を離れてライターになった今の若菜として来ている。だから語れるのは正解じゃなくて、分岐し続けた人生そのもの。柏原明穂に答えを渡すんじゃなく、明穂が

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田端若菜がもう過去の人に?

伊吹先生も老いたなぁ

そもそも親が凄いからって淡島に入れるだけで凄いんだろうなぁ

芸能人の子供ってこういうリスクがあるから可哀想だよね…

柏原は田端が先輩で救われたやろうなぁ
先輩にあんな言動許されないよね

EDすこ

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若菜が文化祭ゲストとして淡島に帰還。淡島生の未来の一つとして、作家になった若菜がいる、ってのが可能性の多様さを感じられて良いな。挫折する人も多いだろうけど、別の道で生きていけるんだよ、と。若菜が柏原という立派に大成した後輩に影響を与えてるのも人生の数奇さを感じます

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縫い目が中央線じゃない着物だ!いいぞ!さすがです。

上級生と同室の寮って気が休まる時間がないヘビーさしか感じないけど、物語的にはお姉さまと妹がずっと一緒という美しさがあるから、どっちで見るか悩ましい。
どちらにせよ偶然居合わせた間柄でも長く続く絆が生まれる。

サッチモSATCHMO0313

沙羅の合格を喜ぶ友人岡本真麻(CV石見舞菜香)
手紙を推敲する姿ににじみ出る優しさが素敵
柏原明穂歩いてるだけなのに凄いオーラ
思わずもらした両親の不満
若菜の優しさで少し癒されたのかな?
藤沢三角関係でぎくしゃくしてた友人と再会
絵莉の描いた絵に感じる関係修復の兆し

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正直もう誰が誰なのかよく分かっていないのだけれど、セリフの一つ一つが丁寧で、学校の歴史を紡ぐという行為の美しさがとてもよく伝わってきます。
先輩から習ったことが褒められたら、先輩が褒められたように感じて誇らしくなる気持ち、凄くよく分かります。

りょうRyo_Subaru3

人は多面体だから友達や家族でも不意に別の顔を見せられることもある

同級生同士、先輩と後輩、教師と生徒など立場によって顔が変わって見えることも

先生の入院は時の流れを感じて切ないけど時間を置いた事で歩み寄れた二人は暖かい

再会する時の表情は照れくさくも、きっと柔らかい

アニメを斬る!yoursDealsData

頼む、アニオリでいいから年代を記載してくれ

主人公かと思っていた若葉が、最新世代じゃなく過去の人だったとは

この世代シャッフルは意味があるのか?

単なるオナニーな気がするけど。だってトリック的な意義がないじゃん

カハラnfx88565601

と言うかもう最後はわからなかった。絵描きさんいたっけ?みたいな。

かしわnankanmunran

そんなに泣かせるような展開では無かったはずなのに
なぜかすごく泣けてしまった…

ぐでたかgude_tk

本科生時代、そして卒業後の自然体な若菜がとても良かったな。
「進路の分岐点」と「未来への想像力」というテーマを柔らかく描きながら、予科生たちに「憧れと現実の裏表(先輩のその後)」を見せる構成がいい。
沁みたな。

ぷは夫puhachan

冒頭から追うのに必死、「前回登場した子が中学時代に友人とこじれたきっかけの男子」から話が始まるとか思わんよ(笑)
ともあれようやく若菜さん登場、予科生憧れの本科生になってるのが夢で笑った、同室の先輩も後輩も売れてニュートラルな主人公といった風だけど、残りで語られるかな

ぴよしゅhkmln_cc

涙脆い俺が泣かずに今まで見てたんだけど、それは実はこの作品がすごく冷静で感傷的になる隙を与えてこないからだったんだけど
今回若菜が出てきたら泣いてしまった
彼女は今までエピソードが無かった
だからこそ無限の可能性だった
主人公だと思った

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淡島文化祭/柏原明穂と田畑若菜
(この番組は要約しない)

あ助agsk119

若菜が画面にいるだけで雰囲気がふんわりする。このオーラが周りに影響を与えて若菜世代の仲の良さに繋がっていると思う

道は違えど明穂と若菜の関係が続いてる事が未来の可能性を示しているのなら、江理にも和解してほしいとなるのが人情。そういう未来が示唆されていた終わりでした

幸くんo3jK7PCRWk3R7uq

文化祭とかあるんか。後輩も緊張するし先輩も緊張するもので。自伝は後輩にとって貴重且つ楽しみ。親の七光り扱いあるある。嘘でしょっ!?W不倫してたとか!?本当の家族は…。w田畑のガチャガチャ発言に分かるしてそうつがw。わざわざ来てくれた文化祭、手紙と絵、仲直りで良くね?

タルバイン@豺talbain_3rd

進む道、違えた道、決められたレール、将来の分岐点
その道の過程で様々な人が交差する場所、淡島歌劇学校

有名俳優夫婦の娘という七光りに抵抗する柏原明穂と
自分の所作を通して先輩のお陰と語る田畑若菜

その対比と
若菜世代の存在が淡島にとっての分岐点だったんだと思う

Traum とらうむと読むらしいTraum1

淡島の文化祭の講演会に卒業生で既に淡島を退団し(芸名葉月青)執筆業をしていた若菜が呼ばれる。若菜は入院中の伊吹を見舞う。若菜の同室の後輩は俳優夫妻の娘柏原明穂(後の八乙女皐月)だった。なお入学前に夫妻はW不倫のスキャンダル発生。江里は入学前に関係がギクシャクした絵莉と

アクアもんきーaqua_monkey__

この作品において主人公と言う概念は無いかも知れないが
若菜の登場は素直に嬉しい
改めて彼女の周りの物語である事を実感出来る
絹枝は憧れの先輩だったが
仮面を着けた明穂と本科生と予科生としてどう接するのか

マジシャン ミサmagician_misa

『進路が変わる可能性。いくつもの分岐点』
『私たちの未来には何があるだろう』
紗羅たちのはじめての文化祭が始まる
例年、講演会に呼ばれるのは淡島の卒業生
今年のゲストは若菜だった

けんけんぱっぱtanpakuken

今回は田畑若菜のその後でしたね。
この子の出る話はなんだかどこかホッとしますね。
こういう華やかでありつつも様々な感情が渦巻く世界を描く作品においては凡庸だけどこういう子をメインのキャラに据えたの巧いなーって思う。

江里と絵莉の関係も少しだけ改善されそうですね。

Boo!boo_hit

おお…若菜が立派になってるw
なんか此方まで嬉しくなるけれど、今も淡島時代も柔らかで自然体な彼女は、"スター"の雰囲気こそ無いものの、優しい潤滑油みたいな感じがして良いよね
他方、後悔/紆余曲折/別離…道は幾重にも分かれて行くけれど、いつか再び交わる
そんな希望を見る好篇

Minom2mnr

若菜は一旦デビューできたんだね。でも生徒時代と全然風貌が変わってないのはやはり主人公だからって言っていいのかな。
いしづかあつこさんの名前久しぶりに見た。面倒な視点移動を入れ込んでくるあたり流石。
心配だったけど、文化祭の舞台もやってくれてよかった。

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家族、俳優の虚像、虚無、鏡像、錯覚、カットで切り替わる虚構と現実の狭間

世代を超えて抜け出す/留まる役割と自我が映す舞台/袖が儚く美しい

斎藤沢 誠@アニメリアクターSaitozawa

同時視聴|Scenes from Awajima|リアクション

もしかして永瀬さんって複数人います?

パンプ鑑賞animesoccer3150

淡島での文化祭で、ゲストとして呼ばれた田畑若菜。いつのまにかライターになってたんだ!なんかしっくりくるなあ
紗羅たちの憧れが柏原明穂で、当時の若菜の後輩でありルームメイトだったのか
明穂の家族のこと、そして若菜との関係。
そして江里と絵莉の再会
淡島は人生の岐路だ

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何者になるか、友との関係はどうなるか…未来への分岐点と言う意味では同じで、これらは素朴な善性によって拓かれるのだなと
田畑と比較すると人並みに負の感情を表出する藤沢らも奥底にはこれがある(なので2人は淡島に行ったし彼女は許した)のだとするのが希望を感じれてよかった

ふみさんfumisan_ino

江里達世代の文化祭を通じて、様々なドラマが描かれます。ライターとなった若菜の活躍、芸能人の両親を持つ明穂の煩悶、病床の桂子、そして江里と中学時代の友人達との再会、等など。
淡島とは数多の人生の交差点であり、その分岐路でもありますね。

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結果は両親のダブル不倫という最悪のものになってしまったけど、なまじ淡島という特殊性の強い学校にいただけ、まだ逆に救いがあったんじゃないかとも思うわけで。普通の高校ならもっと凄惨だっただろう。

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この先輩と後輩の距離感を見て、お互い刺激を受けていることに誇らしく思う。
作家になった田端と淡島俳優として突き進む柏原。
道は違うがこの世代は仲が良いと聞かされると、他の世代は息がしづらいのかなと考えてしまう。

各サイトでの反応