Xでの反応

女友達の巻。
今回は成功者たちの話…という感じかな。
紆余曲折ありながらも、結局は望むポジションについてるんだもんな。
自身の急病による立てられた代役。そのことを”恩”と捉えるのも…まあひとつの考えかな。
ただ、その代役が自身より脚光を浴びちゃったら…

幸くんo3jK7PCRWk3R7uq

体調不良での舞台のリアルさ。舞台に興味を持ったきっかけ。選ばれた喜び。親に成長を見せたくて舞台に上がる実花子。自分を縛るのは自分、か。自分の気持ちを言えない辛さ。演りたかった悔しさ。自分が選んだ道、か(ー×ー)

水無月マナトmanato_may13

駆け抜けるように物語が進む中
淡島での出会いを軸に様々な
ドラマが非常に興味を惹く!

共に切磋琢磨する二人が少しの
すれ違いから分たれて時が経ち
…それでもまた混じり合う

誰にでも起こりうる話だけに
引き込まれてしまうなぁ〜

次はどんな物語を見せてくれるのかw

ボリビbo_li_vi_a

良い話だ。あたたかい気持ちになって、この作品には珍しくすごく良い気持ちで観終われる回。
今までの回の感じもめちゃくちゃ好きだけどね。

もいもん(数量限定版)@職業:ドラクエのレベル上げの人moimoi1977

ああ、やっぱり甲斐田さん好きだわあ。

お互いの降板を埋め合って、ラストは学生時代の約束を果たした2人。

「ボタンの掛け違い〜」の台詞は沁みました。

個人的には今回が1番良かったかな。

青のまっぷmapwalkinthesky

"好敵手と書いて友と呼ぶ"
サブタイのように後先なんてない。瀟洒な言葉が似合う2人の関係。舞台に立ちたい。負けたくない。その気持ちとは裏腹に、実力を認めてるからこそ"あなた"でよかった

代わりでない互いの存在。気持ちを伝えることで蟠りも消え、夢見た舞台でふたり主役を演じる

いさばisabaeupho

沙織と実花子とかよ、華やかな舞台を背景に、それぞれの思いが時を超えて絡み合う素晴らしい脚本。
綾奈ゆにこさん、こういう女同士の激重な感情を描いたら、やっぱり天下一品ですね。
折に触れて挿入されるお母さんの思いと受け止める実花子の思いもグザリと刺さります。

おしるこDainagonShiruko

『いつか同じ舞台に立ちたい』

望んでもそれが叶うとは限らない…タイミングやボタンの掛け違い…
紆余曲折、3人では無理だったけど2人のダブル主演、夢が叶って良かった…

ANyA_yunaginkaigan_zoi

山県沙織と武内実花子
身体異変との闘いの物語

淡島では高熱の実花子
それでも演じ切って見せた
卒業後は長期療養のため引退

今度は療養の沙織のため
実花子が代役で復活を果たす

役の奪い合いではなくフォローの掛け合い
二人三脚、人生ダブル主演

それを四方木田がそっと見守る

わるだ久美warudarake

数奇な人生は人の数だけあるのかも。そこんとこを受け入れられなくて運命とか世界や周囲のせいにしちゃいがちやけど。選んだのは自分ってゆーのだけは忘れちゃいけないよね~。

ゆーyou_vespa

毎話思ってますが、丁寧なアニメ化で原作ファンとしては嬉しいかぎり。
次回の銀さんおかわり回もとても楽しみ。

ぷは夫puhachan

山県さんて前の短編に出てきた人か、同じく退団後に活躍する同窓生との因縁の話、にしても早死にしたり入院したりする人が多いですなあ(苦笑)
一度疎遠になって気まずくても、再会してみると無茶打ち解ける、みたいなことはあるね、ちょっとした不義理は意外と時が解決したりする

見たアニメについて呟くだけマンanimeozy

やはり続きもので無いところが個人的に辛いです。続きものならキャラも徐々に頭に入ってくるんですが、こういう形式だと、でてきたっけ?とか思ってなかなか…。いい作品なんだろうけどね。

麻のはUWW_asanoha

代役をやってもらえたから穴を空けずに済んで代役をやって恩返しができるって発想できる実花子さんのお母さん、素敵な人だね。本当に良い人なんだろうと思うわ。汚い自意識も含めて相手のことを知っててまた笑い合えるってのも共に寮生活した仲だからかな。また同じ舞台に 

あくま@diav010

ん?今回はどなた(どの世代)のお話と逡巡したが4話で出てきた百合(営業)カップルの同級生か。病気療養のため一度は離れて疎遠になった関係が時を経て何の因果か再びというエモさ。惜しむらくは4話と続けて通しで見たかったかな。

シン.ジャイアンeFB1r018Mugu301

ダイナミックな時間軸展開が見もの。
武内実花子は卒業公演直前に発熱に陥るも、何とか主演をやり切る。しかし体調不良を理由に退団…。
岡部恵美と繋がる悔しさも、ライバル山県沙織との"代役"の遣り取りを、助け合いと捉える視点が面白い。蟠りを含めお仕事モノの醍醐味が伝わったよ。

遠藤いぬ AnnexExsedol4970

Wキャストと代演。山県沙織と武内実花子には互換性がある。同じタイプの役者は同時に要らないから共演はかなわぬ夢の筈だったが、脚本上の要請かW主演という形で若き日の願いは現実となった。ひとり欠けてしまった四方木田かよは冗談めかしてはいても、その横顔は寂しげだ

tsuntsuntsuku2

さんが演じられてます。
こういう芝居もされるんだという新しい朝井さんを観られてよかった。

ひいろhiiro_now

沙織と実花子、再び交わる数奇な運命。
時を経たからこそ黒い感情、負い目も含めてお互い理解でき認め合える関係性が魅力的。
人生というドラマを見ているよう。
この子のおかげで舞台に穴を開けずにすんだ、やっと恩返し出来るねというお母さんのこういう気持ち好きだな。

SUKKE-Ee_sukke

Wキャスト・代役は仲間というよりライバルがすぐ傍にいるということ。不調で同等の実力者に道を明け渡す。相手に複雑な思いを抱くのも表現者としては当然ですね。
役者の日々の努力は本人そして近くで見ている人々が知っている。その思いに気づいた時、因縁が奇縁に変わりました。

各サイトでの反応